諸々の検査とは別日にMRI検査がありました。

 

 

問題は私は閉所が苦手なこと魂が抜ける

 

 

あまりに狭いところではうまく息を吸えていない気がして

途中でパニックになるんじゃないか、

どの程度の空間に入るのだろうと恐怖でした。

 

 

当日の朝、

 

そういえば説明されなかったけど

 

日焼け止め、メイク

していって大丈夫なのかな????と気づき

 

急遽調べました。

 

 

私は普段ミネラルファンデを使っているので

金属(酸化チタン)が含まれているなと思って昇天

 

 

 

一般的に直前に落とすように注意があるとか、

落とすように言われたけど落とさず顔に軽い火傷を負ったとか、

 

検索で出てきたページをいくつか読んで、

 

落とすように言われるだろうと思い、

軽くメイクして、拭き取りのメイク落としも持っていくことにしました。

 

 

今回はほとんど待たず早めに着いてすぐ検査になりました。

 

 

問診票→着替え→造影剤を入れる用に点滴→検査と説明があったので、

メイクについて聞くと

 

 

「大丈夫ですよ!」と。

大丈夫なんだ煽り

 

杞憂でした。

 

 

点滴の針を入れていよいよ検査です。

 

問診票にも閉所が苦手か問われる項目があり、

苦手であることは事前に明記しておきました。

 

 

 

いざ検査、

 

「今回は胸を撮りたいのでうつ伏せで撮ります」

 

 

うつ伏せでしたにっこり狭いかどうかとかわからない!!笑

 

 

うつ伏せのまま念のため機械に入っていくときは目を瞑り、

機械に入ったあと目を開けると、顔の下には広大な空間が広がっていました爆笑

 

 

もう一つの不安材料だった大きな音も

ヘッドフォン型の耳栓で遮られていたので想像していたより平気でした。

 

 

 

結論:途中で眠くなるくらいには大丈夫でした。

 

 

とにかく終わってよかったです。