思うままに、素直な気持ちで。

 

自分の言葉を怯まずに表現することに抵抗があります。

そんな私が一大決心して、

結構鋭い言葉を使って書いちゃった。

 

 

今までできなかったことに挑戦したいの。

 

それが自分に愛を贈ることになるから……。

 

 

 

痛みを隠すことを美しさだと思い込んでいたけれど、

痛みや悲しみが横たわる場所にこそあった「本音」に気づこうとしないのは、

優しさにみえるかもしれないけれど、これまでの「良い子」の防衛反応でもある。

でも、その配慮で自分の本音を濁らせてしまうことこそが、私が一番苦しんできたことだった……。

 

note、「結構鋭い言葉を使っちゃいました。」

でも、それは、私が自分の領域(聖域)を、誰にも侵させないと決めて境界線を引いた証拠だと思っている。

 

痛みを隠す美学を卒業し、その下にあるドロドロした、けれど熱い本音を差し出すこと。

それは、ほかの誰でもない私自身への「最大級の愛」だと思うの。