こんばんは。







カイトです。






先日、彼女と会社帰りにご飯を食べに行ってきました。





某ターミナル駅で待ち合わせをしていましたが、彼女は先について一緒に食べるドーナツを買って待っててくれました^ ^







食事をするために2人で街を歩いて、事前にいくつかの候補を決めてはいたものの、「ここのお店にする?やっぱりこっち?」みたいやり取りをしながらようやく決まったお店に入りました。








席に着いた時の彼女さん。ジブリ風








彼女さんはデート前に美容室で髪を切ったばかり。綺麗にしてもらってすぐに会えるのって嬉しいですね。







食べた料理はこれーー。









彼女さんも写真を撮っていました。

実際はもう少し指が細長くて綺麗な手をしています。








過去一美味しかったです。







食後は、もう数年ぶりになろうかという、大好きなジェラート屋さんでジェラートを食べました。





キャラメルナッツが優勝でした。








その後、彼女を駅の改札まで送ってその日のデートは2時間ほどで終了。







とてもあっという間に時間は過ぎ、デートしている間、笑いが絶えなかったしとても楽しかったんです。







なので。。。







このデートと自分の恋愛観についての考察を没入的に書こうかと。。







彼女の職業はBAさんです。まあまあ歳下です。







この彼女。今までの彼女と違うんです。







一体何が違うのか?を考えたんですよ。







彼女は出逢った当初から何も緊張していなかったし、とっても自然体な感じ。

考え方がサバサバしているのに実際付き合ってみると優しい考えの持ち主だし、人たらしじゃない。







ボクに愛情を注いでいるのを見せないように振る舞うのですが、バレバレな所がまた可愛らしい。








ジェラートを食べている時も、自然に「あーん」って食べさせてくれるし、自分もあーんしてあげます笑←書いていて小っ恥ずかしい。。。








ボクに対して良い意味で期待をしていないし、変な見返りを求めたりもしない。自分の彼氏にこうなって欲しい。などと相手を変えたりコントロールしようとしない。







それがとっても居心地が良い理由だと思います。







デートの後に共有された写真。


カメラ目線に加工されていますが、実際は不意打ちで撮られた写真です。←今回は顔が似てない上、何故か疲れている表情に。。笑








デートの時に自分の写真を撮ってくれたのって何年ぶりなんだろうか?







デートはこれまで何人かとさせていただきましたが、料理だけじゃなくカイトの事や2ショットを写真に撮ろうって思ってくれた人があまりにも久しぶりすぎてなんだか泣ける。。






彼女は仕事での出張先のお土産も毎回買ってきてくれます。







どうしてそんなに買ってきてくれるのー?って聞くと、






「カイトくんが喜ぶかなー。美味しいの共有したいなーって思ったから買ったー。」







っと、そっけなく話す彼女。







南の島のお土産でバラ撒き用のチョコを嬉しそうに食べてくれる彼女。







なんだろー。。







理想すぎる。。。







デート前に買ってくれていたドーナツは家に持ち帰って次の日の朝に食べたのですが。。。







朝から彼女の愛情を感じてニンマリしてしまいました。







ずっと忘れていた事。。







愛されるってこういう事なのかなーと。。






まだ付き合い始めたばっかりなので、「すぐにカイトの事飽きちゃうんじゃない?」って聞くと、不貞腐れた表情で「そんな事ないのにー!」って言う彼女がとっても好きになりました。






そんな彼女の名前。まだ決めてないです。笑






カイトだけに。。。






ミクかな。。。