海上保安庁の海難救助隊入隊志願します。
~キミがいたから、勇気を知った。
アイツがいたから、命をかけた。~
ひとりで『海猿』観ちゃった。。。
映画館を上から見てスクリーンの長さの正三角形…底辺がスクリーンで頂点に陣取るキムジーは館内すいてることをいいことに、ズボンのベルトを緩めパンツに手を突っ込み、家でDVD映画を観るかの如くくつろいでました。
海の“もしも”は「118番」だという事をご存知ですか?
日本の国土面積の約12倍もの広い海を守っている海上保安庁。その仕事は、海の警察(治安維持)、消防(海難救助)、そして海の環境保全、海図づくり、航路標識の設置にまで及んでいます。そんな海上保安官の中でも海難救助の最前線であり、水中での救助を行う死と隣り合わせの〈潜水士〉は、わずか1%しか到達できない海上保安官のスペシャリストなのです。
ずっとずっと永遠に…映画を観て影響されやすい男でいたいです。
生きるということ
昨夜の唄人は凄かった。。。
『お前にはもう教えることは何もない』的な言葉を残してサヨナラしたくなるような夜でした。
チクチクキュンキュン来るグルーヴは唄人自身気づいてないんちゃうやろか…
まぁそれでええんやけどな。
たまに極稀に考えるんよ。生きるということ。
↓↓↓大塚 Welcome BackさんHPで紹介していただいてます☆
http://www.welcomeback.jp/
【画像】撮影 by welcomeback店長 高橋氏
マニュエル ロドリゲス B-Cut (スペイン)
ManuelRodriguez(マニュエル・ロドリゲス)は、クラシックギター、フラメンコギターの本場スペインを代表する工房。
スペイン・ギターの名匠といえば、JoseRamirez(ホセ・ラミレス)が有名やけど、故ラミレス直系の一人がマニュエル・ロドリゲスなんよ。
何故こんなギターをこしらえたのか?
弾きながらいつも思う。。。太ぉ~~~~~
20年前に(たぶんそんなもん)粗大ゴミ収集場でボロボロのクラッシックギターを持ち帰って綺麗にしてやった。
それから始まった自分なりの修行。
『何でこんなにも素直に音にあらわれるんやろ?』
スチール弦のいわゆるフォークギターはもっと音が伸びて上手に聴こえる。エレキギターは3倍伸びるからなおのこと。
ジャンルにこだわらず、まずはこのクラッシックギターを弾きこなしたい。そんな思いで10年やって来て…この感覚をどこかで試したい。
色々探した。ヤル場所。理解してもらえる人たち。仲間。
大袈裟やなく日本のライブハウスは終わってます。
でも、あきらめないでやって来ました。絶対にええ箱はあるはず。
今夜出演させていただく大塚 Welcome back http://www.welcomeback.jp/
は『ええ箱リスト』気にかけていた箱の一つです。
Welcome backは今年で12周年を迎える老舗なんですけど『大人のためのライブハウス』と名を打ってるだけあって、いつ行ってもええミュージシャンが出演しています。
『大人のための…』実は、この言葉はかなり深い意味を持ってると思います。
こんなお店がまたどんどん増えてゆくことを切に願って、今夜ココロを込めて演奏したいと思います。
だから今日は、是非、穴があくほど観て欲しい日なんです。
アホやけど色々考えてんのよアタシも。。。


