潦(2014年)もギターと唄のプロフェッショナルユニットでオリジナル曲はやらない姿勢。往年の名曲たちを潦(にわたずみ)アレンジでカバーし、今の若い世代に伝える(中年層には懐かしんでもらう)ライブパフォーマンスの楽しさや音楽を通して文化の発展を目的としています。
(廃盤になった素晴らしい音楽たちを日本市場に復活させたい)
下地は出来ました。唄人ねねも随分成長しました。
来年大きく飛躍しますので皆様よろしくお願いします。
ええお兄ちゃんにも、ええおっさんにも、ええお父さんにもなれますように精一杯努力します。