◼︎お酒は呑んでません◼︎

1989年大阪大会で生まれて初めて貰った賞が『ベストギタリスト賞』こんな音楽イベントが今後行われることはないやろなぁ~と、いつも一緒にいます。
当時は、チャンスだらけの日本やった。今の若い世代は可哀想やな。
まだまだ夢を持った…そして残りの人生を『自分が生きていた証を遺したい』おっちゃん、おばちゃんたちに告ぐ!
もう一度だけやりましょうや。
実力の時代にしましょう!
若い力の夢や希望を育てる番です。
メーカーさんや企業さん、尻で椅子を磨くのちょっと休憩してください。年金なんてあてにしてたら偉い目に遭う。
音楽を愛し続けた全国の皆さん。残りの人生カレンダーの一部をちょうだい。
ヤマハ、ローランド、コルグ…あんたらの力が必要な時代やで!
これからは、どんなことしてもリストラ無しで安定うたって静かにしててもつまらんのよ。
立派な大義名分イベント立ち上げて、懐に入れたりして来た反省も償いも含めて、若い世代に『努力は実る』の足し算 引き算の時代に戻して天国へ仲良く行きましょ!
『私に電話してください』
ええ音楽で日本中を元気にしましょ!
書いてて恥ずかしわ!!
でも誰かがやらなアカン。
まずはヤマハさんや!業績最悪やろ!
あの頃カッコよかったやん!
日本の全楽器メーカー共同プロジェクトってどや?
バンドエクスプロージョン
音楽の普及を目的に開催してきたポピュラーソングコンテスト(POPCON)とライトミュージックコンテスト(LMC)を統合発展させ、1987年にスタートしました。
ネスカフェとヤマハが共同で開催した世界最大級のアマチュアバンドコンテストとして1991年まで、全5回開催しました。
まずは、東京、大阪で構築始めます。
やったろーやんけ!と思う人は連絡ください。
シェア、リツイートもよろしくお願いします。
■ 彼女たちは歌に命と夢を吹き込む ■

最近、やっと『僕の一部は人のものになる』と思えるようになった。良悪共に自分の音楽に誇りを持てるのは、キャリア以外の何ものでもないけど、人前で、しかもお金を貰ってステージに立つ立場を取ってる方々には強く伝えたい。『楽しませてなんぼ!』
そのための繊細な準備を軽く見ないで欲しい。
音楽で飯を喰うなど並み大抵の気持ちではやっていかれへんし、緊張したり愚痴をこぼしてる暇があるなら鍛錬して欲しい。
褒めてくれる友人やなく、衝撃を受ける環境や音楽家たちに近づけ。
お前のレベルなどウンコや!
バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち
マイケル・ジャクソン、ブルース・スプリングスティーン、スティーヴィー・ワンダー、ミック・ジャガー、スティング、ベット・ミドラー……。音楽界のレジェンドたちを支えてきたバックコーラスの女性たちに初めてスポットを当て、その知られざる成功と挫折を描く映画。
作品を通して描かれるのは、成功に酔いしれるような感動や、心が引き裂かれる思い。ソロを目指すためのステップとする者、音楽業界に利用され夢を打ち砕かれた者、自分を必要としてくれるミュージシャンとともに生きる道を選ぶ者、そして、生活のために歌い続ける者。成功、誇り、夢、犠牲、そして葛藤……。現在のポップ・ミュージックを形作ることに貢献した陰の立役者に対する賛辞であるとともに、彼女たちの並々ならぬ波乱な人生を、当時を振り返る貴重な映像や大物ミュージシャンたちによる証言、そして至福の時をもたらしてくれる即興セッションなどとともに描く、観る者の心を揺さぶる珠玉のドキュメンタリーです。
http://youtu.be/4QrILcV1zbM
あたり前の男。あたり前の女。
僕がまだ鼻タレ小僧やった頃…もちろん怒ったり泣いたりもいっぱしてたけど、いつも女性が笑っている国だった。(国レベルの話…)
そして、それは全部、男を守るための行為やったと教えられた。
そんな女性たちも何人かは、大阪の下町で虫の息で生きている。過去に囚われ過去を偲び生きている。最後の女戦士みたいや。僕はその女性たちが大好きで、今でもヤクルトをいっぱい持っていく。
「ヤクルトって、ちいちゃいなぁ~?うちコレいっぱい飲んでみたいわぁ~」って、いつも言うてたからな。
今では歩く元気もないけど皺だらけのキタナイ笑顔が気持ちええねん。
「昔は綺麗やったんやでぇ~」って言いながらヤクルトの封に爪を刺す姿が僕は大好きや。
ずいぶん変わったもんや…
形は違えど、男は女で成り立ってる。
でも男と女はついてるもんが違うんや。
ゴチャゴチャ言わんと、男らしく行こうや!
