過去のものから現在に至るまで、恋人に宛ての、もしくは自分に宛てた、心のささやきや思いを想い、忘れかけていた懐かしくも、時には喜び、心に傷を負い、笑いながら過ごした日々を、詩として、エッセイとして書き残します。