”天知る地知る我知る人知る” | 心と身体の整え処みもえのはな

心と身体の整え処みもえのはな

みもえのはな〈三百枝花〉とは
占い[心]やもみほぐし[身体]や創作[感性]といった
三種のツール[枝]の先で多く[百]の笑顔[花]を
咲かせたいという想いで名付けた造語の屋号

あなたと好きな人あなたの好きな事
笑顔の毎日が百年続きますように

結構良いこと言ってるじゃないか、私(笑)



なんとも、不可解な話を聞いた今夜。

やりたくないならば、しなければいいのに。
やりたくないことを、正当化したいが為に、人を責めなくてもいいのに。

推進する立場の人が、団体の人に声掛けは迷惑だからするな、という矛盾。

彼等は彼女がめざわりなんだろうな。
ちゃんと理窟を通せば、ちゃんと理由を話せば、ちゃんと感情を表せば
彼女は、ゴリ押しはしないのに。

彼等の罪悪感が、言い訳や屁理屈で彼女を貶めたくなるのだろうか。

久々にリアルで不可思議な話を聞いた。

どこにも、いるものなのだな。

しかし、現実に自分の生活に関わることなら、まだ分かる。
嫌なことをしたくない自由や
したいことを我慢しない自由に
無理矢理意味付けをして、他人へと転嫁したくなるのは、人間だもの、分かる気がする。

そうはいっても
こと、ココでは顕著になるのか
自分の意見が間違いではないと、只々見も知らぬ無関係な他人へと言い訳を募る姿には
ほとほと呆れるとともに
おこがましくも、憐れに思う。

まぁ、ね
糞転がしでも汚泥の蓮の花でも

その唯一の一生を存分に生きれば良いのでしょうけどね。