無粋な見解 二 | 心と身体の整え処みもえのはな

心と身体の整え処みもえのはな

みもえのはな〈三百枝花〉とは
占い[心]やもみほぐし[身体]や創作[感性]といった
三種のツール[枝]の先で多く[百]の笑顔[花]を
咲かせたいという想いで名付けた造語の屋号

あなたと好きな人あなたの好きな事
笑顔の毎日が百年続きますように

今日はひとつだけ

自分ならそうするからうんぬん………とな?

私が見かけた最初の頃、少しでも疑問や反対意見をしたコメントの誰をも、おばちゃんだ、と疑っていたのはあなた方ですよ?

何故、そんなに彼女だと決めつけるのか、不思議だったけれど。

自分ならそうするから、相手もやりかねない、と思っていたんですね。


それと
なりすまし、については以前書いたけど
オーナーがしたことは、なりすまし、とは別物だと思います。
ご本人も解説してましたが。

動機として、私怨もおありでしょうが
目的は、隠れ蓑の正義(という薄い観念)につられて仲間を増やそうとするのを阻止することじゃなかったのかな?

もっともらしく、決めつける言葉には、何となく納得させられたりするもので
それを信じてしまった人には、下手な反論より
あれ?何かおかしいと、疑問に思わせる事の方が手っ取り早い事もある。