米津 | 発達障害者が自立し楽に生きる術

発達障害者が自立し楽に生きる術

弟妹への劣等感。発達障害と一緒に生きるためにもがいている。
休職や無職、何だかんだ転々ずっと働いてる。社会人になってから
精神保健福祉士や社福、保育士や公認心理師資格取得。卑屈になり動きを止めても苦しい。楽になる方法探し。

地元のスーパースター
雰囲気が惹かれて、大好きというよりも気になる気になる、見るほどにひかれて私の中に広がる
発達障害の私も、感受性を殺さず生きていける時間を増やさないとと
社会人として復帰しても心は沈んでいくのです。