皆さんは、豆乳をのんでいますか?

私はほぼ毎日飲んでいます
豆乳を飲み始めて3年くらいになりますが、なんと言っても、「快便」です・・

どの豆乳がおススメかというと、一番人気な普通の「調整豆乳」です。最近は、色々な味がついている豆乳が販売されていて、中には「ラムネ味」の豆乳などもあるのですが、歯っきりいって美味しくないです

やっぱり調整豆乳、普通にノーマルなものが喉越しがよくておススメです。

味がついている豆乳が飲みたいなと思うときは、抹茶豆乳とか紅茶豆乳とかがありますね。調整豆乳を飲みなれている私にとっては、「まずい」のですが、ちびっ子たちにはこういう味が人気みたい。

コーヒー豆乳など、大好きですね。
バナナとかも好きみたいです。

私ものんでみましたが、やっぱりまずいです。

調整豆乳を飲みなれている私が、一番美味しいと感じた味のある豆乳は、ヨーグルト味。飲むヨーグルトがさっぱりあっさりした感じでした。でもやっぱり、ノーマルが一番です

今日は豆乳の話でした
普通、OLとは正社員のことしか指さないのですが、派遣で働く女性が多くなっていることもあり、最近は、「派遣OL」という言葉も一般化してきたみたいです。

派遣で働くメリットとしては、やっぱり自分がしたい仕事が出来るって言うことが一番かな?と思います。

会社を次から次へとかわるのが寂しくて耐えられないという人もいるみたいですけれど、会社での付き合いは最小限にしたい!という人にはぴったりな働き方。

厚生労働省の派遣社員の状況を見ても、震災後も増えてるようだし。
企業の都合もあると思いますけど、働く側も魅力的なんじゃないかな

OL同士の給湯室やトイレの会話ってすごいじゃないですか・・・そういうのが耐えられないって言う人は特に、期限付きで働くことができ、自分が得意とする分野で黙々と仕事ができる派遣ってすごく魅力的だと思いますよ。

ボーナスや交通費がないのはちょっと残念ですけれどね。ボーナスなんて正社員でもあまりもらえなかったりするし。

トータル的に、年間で見てみると、派遣で働いたほうが良かったりすることもあるかも。ま、その人の能力にもよるのでしょうけれどね。
今日はおもしろい結婚指輪ブランドの事について書いてみようと思います。
結婚指輪[ヒュッゲ]40歳以上限定の結婚指輪
http://www.hyggering.jp/

↑私、こんなブランド全く知らなかったんですよ。
とても興味深いので記事にしちゃうわけですが、
なんとビックリ40歳以上限定なんです

しかもここ、自宅で指輪選びができるというコンセプトで、
気になるデザインのリングを選んでサンプルリングを希望すると
シルバー製のリングが郵送されてくるとんこと。

1週間自宅でじっくり吟味できるんですって。

1週間お試しできるのって良いですよね。
むくんでるときでもきつくないか?とかちゃんと試せる訳ですから。

しかしよく40歳以上に限定したなと思ったわけですが、
ホームページをよく見るとターゲットは
ご新規さんと買い換えさんの両方みたいです。

つまり、
40歳以上で結婚するカップル⇒ご新規さん
結婚している人が新たに結婚指輪を買い直す⇒買い換えさん

銀婚式とかで買い換えるなんてステキですよね
ほかにも娘から両親の記念日にプレゼントなんてステキです。

こんなサプライズなプレゼントをされたら絶対うちのママ
泣いて喜んでくれると思います

とてもおもしろいコンセプトの結婚指輪だったので書いちゃいました。
今日はこれでおしまい。

婚活って言葉が浸透し、結婚に意欲を見せる人が増えて来ましたけど、婚活って結婚に向けた行動ならどんな事でも婚活なんですよね。

最近私の周りで人気なのがソーシャルコンパ

これはフェイスブックが無料サービスとして、合コンの場を提供するサービスを請け負ってくれる事。使い方はとっても簡単で、フェイスブックのアカウントがあれば気軽に参加出来ます。

もちろん独身の男女になるので、既婚者の人はやめましょうね!

ソーシャルコンパに合コンの申込みをすれば、合コンの開催時に参加できます

実名での登録で相手にも公開されるので、ちょっと恥ずかしいとかあると思います。

実名が嫌ならニックネームでの公開もOKなんです

そしてお互いに合コンをしてもいいよ!ってなるまで、実名を公開されないシステムもあるので安心です。

友達とかにもソーシャルコンパに登録している事だってバレる心配がありませんし、実際に合コンする相手の情報は、フェイスブックで知ることが出来ます。

利用は無料なので手軽だから今人気の機能なんですよね

私の友人たちも自分から合コンしている!って事を話すくらい、楽しんで出会いを求めています

上野センセの「おひとりさま」もすっかり定着しましたが、確かに私の周囲も独身の男女が本当に多いです


適齢期が来ると結婚するのが当たり前…という時代も不自然ではあったけれど、今の状況もなんか不自然だよねえ

昔の「お見合いおば様」みたいな人ももう本当にいなくなったしねえ。(20年くらい前はまだ少しはいましたね)

 全て自力で…というのは大変かも。たとえ付き合っている相手がいても「結婚」となるとそれなりに相手との釣り合いとかバランスなんかもあるからね。多分昨今の「婚活」という言葉やそうした動きには、ひそかに国家の陰謀 が仕込まれているような気がする。

いっそのこと、子ども手当てではなく、結婚相談所なんかを国が積極的に進めてみてはどうだろうか、なんてね。

要は独身の気楽さや可処分所得の多さなんかを引き換えに「もっといい世界がある」って思わせることが必要なんだけど、結局、中身の成長していない「大人子ども」の結婚だと、最終的に破綻してしまうし、賢い大人は「あえてリスクをとらない」道を選ぶ世の中になってしまったということなんでしょうね。

でもそうした人たちが、「老後」を以前のように年金も国もあてにできなくなって「さてどうしよう?」みたいになりつつあるのかもしれませんね。

このおひとりさまが増えたこの日本をどうしていくか。子どもの有無にかかわらず、今いる子どもたちを血縁だけでなく社会全体で大事に育てて、生きやすい世の中を作っていくのが我々世代にできることなのかなーとぼんやりと車内広告を見ながら考えるのでした