2016年に日本テレビ系列で放送された連続ドラマ「ゆとりですがなにか」を映画化。
「野心も競争意識も協調性もない」と揶揄(やゆ)されてきた「ゆとり世代」の男たちも30代半ばに差しかかり、それぞれ人生の岐路に立たされていた。
夫婦仲も家業の酒屋もうまくいかない坂間正和、
いまだに女性経験ゼロの小学校教師・山路一豊、
中国での事業に失敗して帰国したフリーターの道上まりぶ。
働き方改革、テレワーク、多様性、グローバル化など
新しい時代の波が押し寄せる中、ゆとりのない日々を過ごしながらも
懸命に生きる彼らだったが……。
正和役の岡田将生、山路役の松坂桃李、まりぶ役の柳楽優弥をはじめ、安藤サクラ、仲野太賀、吉田鋼太郎らテレビ版でおなじみのキャストが再結集。
テレビ版に続いて水田伸生が監督、宮藤官九郎が脚本を手がけた。
数日前、「ゆとりですがなにか」一挙再放送を見た
記事を書いたばかりですが
今日、やっぱり映画、観に行ってしまいました~~(*^▽^*)
auユーザーで、プレミアム会員になっているので
auマンデイ特典で1100円で見れまして、
正味の2000円で観賞してたら惜しい金額な
内容だったかも?ですが、1100円なのと
再放送を見たばかりだったので
やっぱり面白くて満足して帰ってきましたよ(笑)
終わって映画館の入ってるショッピングモールで
昼ご飯食べて映画の半券見せたら50円引いてくれたし(*^^*)
キャストは、もうほぼドラマの時の出演者、
出てました。。。
北村匠海くんだけ出てなかったな。。。
7年前のドラマなのに、みんな全然見た目変わってなくて。。。
20代半ばから30代半ばって、そんなに見た目変わらないんだね。。。
もう、何が印象に残ったかって、岡田将生の下半身モザイク
これに尽きますがね(≧▽≦)
よ~やったなって感じ(笑)
気になる人は映画館へ・・・
あっ、山路(松坂)は今も童貞でした~~(≧▽≦)
映画の最後、「つづく」ってのが2回テロップされたんですよ。。。
なのでまたドラマで帰ってきたりあるのかな~~って^^
あったらめちゃ嬉しいけど。。。
とにかく ここんとこ気持ちの浮かない日々だったので
よい気分転換になりました。。。
