心(竹内涼真)は、みきお(柴崎楓雅)から呼び出しを受けた文吾(鈴木亮平)を追って、
山奥の小屋へと向かう。だがそこに文吾の姿はなく、置き去りにされたパトカーの後部座席には
意識を失ったみきおが横たわっていた。
やがて、行方不明の文吾にみきおの殺人未遂容疑が掛かる。
さらに、事件を知ったマスコミが佐野家に殺到し、対応に追われる和子(榮倉奈々)達は疲弊していく。
は~~~~、イライラする~~~(-_-;)
ラスボスと予想した校長先生(笹野)も絡んで来て、案の定 怪しさいっぱいなんですが
でも、村の他の人らも みんな怪しくて、 みんなで 文吾(鈴木)を陥れようとしている
としか思えなくなってきた。。。
1977年の 村祭りっていうのが 新たに事件のカギとして登場したけど、
それに 文吾が絡んでた・・・ とかいう伏線が全くないし、
ほんと 何で文吾を???って感じで わけがわかりません。。。
その村祭りで ふるまわれた きのこ汁に毒キノコが入っていて、
それで徳元(今野)の母親が 犠牲になったらしく、
そんな徳元と 井沢(六平)が 何か穴掘ってるし、
ヤバいやん!って思ったら 何でか 文吾、解放されてるし。。。
その解放される場面は無し・・・ ここも何で省くの?
あのイノシシキノコ汁に 毒入ってないのか、ドキドキしたわ・・・(>_<)
あまりに 佐野家が 振り回されているのに イライラしすぎて
和子(榮倉)の素敵シーンだけでは カバーできない重さです。。。(-_-;)
そんななのに 更に新たな登場人物に 小藪登場・・・(-_-;)
キャリア組の警察官らしく、文吾とは昔からの知り合いらしい。。。
「陸王」の時も 腹立つキャラで イラっとしましたが、今回も同じくです。。。
まぁ、ここで登場するって事は、重要な役どころなんでしょうけど。。。
ほんとこれ、 来週あと1話で いろいろ解決して 気持ちよく終わってくれるのかな~。。。
物凄く不安になってきましたけど。。。
どうか 納得のラストをお願いします・・・(´-ω-`)