突然、濃い霧に包まれてタイムスリップし、2020年の現代に戻ってしまった心(竹内涼真)。

事態の悪化を知り打ちひしがれながらも、拘置所に収監されている文吾(鈴木亮平)との面会を果たす。

年老いた文吾は、娘・鈴(貫地谷しほり)が面会に訪れたことを心に伝える。

そして、その時に聞いたと言って、鈴が現在暮らしている住所を心に教える。

心は姉の鈴に会いに行く。

 

 

今週はいろいろ忙しくて、 ほぼリアルで見たのに 感想書くのが遅くなって

 

しまいました。。。

 

現代に引き戻され、 以前より悪い状況に愕然とする心(竹内)なんだけど、

 

一ついい事が ありました。。。

 

出産で亡くなった 妻・由紀(上野)が生きていた。。。

 

もちろん 結婚していた事実は消え、赤ちゃんも生まれてないんだけど。。。

 

そうくるか・・・って感じ。。。 

 

その由紀は 文吾の事件を 調べ続けてる記者・・・って設定になり、心と再会。。。

 

そして心は拘置所にいる父・文吾(鈴木)に会いに行く。。。

 

もちろん文吾は 心を記憶していて、会いに来てくれるのを待っていたと。。。

 

生き残った姉・鈴(貫地谷)が 面会に来たことを聞き、心も鈴に会いに行くんだけど

 

鈴は名前を藍とし、顔までも変え、 車いすの男性と結婚し、 妊娠中で。。。

 

絶対に殺人犯の娘という事を知られたくないらしい。。。

 

その男性には母親がいて、 それがなんと音臼小のさつき先生(麻生)でね~。。。

 

めっちゃ不気味な婆さんになってて(*^^*)

 

怪しいったらありゃしない。。。

 

あっ、あと金丸(ユースケ・サンタマリア)も 亡くなっていました。。。

 

この人もきっと この先どこかでまた過去が変わり、再び登場するよね。。。

 

ここで麻生祐未が 怪しいまま 犯人って事にはならないだろうし、

 

まだ怪しい人物が登場するのかな。。。

 

由紀の力を借り、 何としても文吾の無実を晴らしたい心だけど、

 

まだまだ先は見えません。。。

 

展開が見えないので、更に面白くなってきました。。。