
『月』1934年、神戸。すみれ(渡邉このみ)は入院中の母・はな(菅野美穂)にあげようと刺しゅうに取り組むが、完成品を見た家族の言葉に傷つく。
『火』刺しゅうが上手になりたいすみれは、屋敷に出入りする靴職人・麻田(市村正親)から、靴も針と糸を使って作られていることを教えられる。
『水』すみれは、靴作りを見せてもらおうと麻田の元を訪れる。だがその帰り、案内してくれた幼なじみの潔(大八木凱斗)とはぐれてしまう。
『木』すみれの外出騒動を知って激怒する父・五十八(生瀬勝久)は、麻田や潔らを責め立てていた。すみれは勇気を振り絞り、父に立ち向かう。
『金』すみれは、1日だけ退院したはなと最後の時間を過ごす。将来を聞かれたすみれは「‘べっぴん’を作れる人になる」と母と約束する。
『土』1942年。戦争の影響で女学生のすみれ(芳根京子)たちも生活の変化を余儀なくされる。すみれは、潔(高良健吾)に召集令状が届いたことを知る。
今日から始まりました! 朝ドラ関西編・・・
そして今回はわが町のある企業の創業者のお一人がヒロイン。。。
娘も小さい頃、よくお世話になったブランドです。。。
神戸と言えば・・・ とい感じです(*^_^*)
まずは子供時代でスタート!! ヒロイン・すみれは渡邊このみちゃんでした^^
かわいくて好きな子役ちゃんです。。。
お父さんの生瀬さん、お母さんに菅野さん・・・
菅野さんが民放のドラマと掛け持ち、一気に産休明けた!!って感じですね~。。。
これから半年間、どんな展開を見せてくれますか。。。
途中記事を書きたくなるぐらいハマれる展開だといいな~^^
‘べっぴんさん’・・・ ‘別品’(特別なもの)から来ているとは知りませんでした。。。
神戸では普通に可愛い人、綺麗な人に「べっぴんさんやね~」って使うんですけどね~。。。