‘提供者’の世話係を務める‘介護人’の珠世(馬場園梓)が、友彦(三浦春馬)の担当を
外れることになった。
珠世は、後任に恭子(綾瀬はるか)を推薦する。だが、友彦は過去のある出来事から、
恭子に頼むのをためらう。15年前。恭子たちは陽光学苑卒業の年を迎える。
卒業後は2、3人単位で別の施設に移り、外界での生活に慣れるための訓練を受けることになる。
一方、龍子(伊藤歩)には、奇妙な行動が目立つようになっていた。

子供たちが大きくなりました。。。

でも何歳の設定なんだろう・・・(*^_^*)

いや、もうそんな事はどうでもいい。。。

最初から最後まで、すべてが気持ち悪いドラマ。。。

龍子先生(伊藤)は壊れちゃったし、美和(水川)のキャラクターは究極。。。

でも一番何で?って思うのは恭子(綾瀬)。。。

何で美和に寄り添うんだろう・・・ 

見ててイライラする。。。

まぁ、そういう辛抱があって現在の場面になると‘この女’発言なのでしょうが

いつ、やっとそうなるのか気になるし。。。

今の所、まともな感覚なのって真実(中井ノエミ)ってハーフの子だけ。。。

あの子は靴に仕込まれた発信機を見つけた事で‘提供’から逃れる事ができたのかしら。。。

恭子にまた連絡する・・てって言ってたから、あれで終わりって事はないのでしょうが。。。

さて次回からは陽光学苑を出て、‘コテージ’とやらでの生活となるみたい。。。

あまりの辛気臭いドラマに、やめたい気持ち半分、結末気になるし見てしまいそうな気持ち半分・・・

何だか不思議なドラマですが、先週も言いましたがやはりトータル

「何だ?このドラマ・・・」って事に変化はありません。。。

視聴率はきっとよくないんだろうな~。。。