
幼いころ、母と死別した音(有村架純)は、養父母の雅彦(柄本明)・知恵(大谷直子)夫婦と北海道の寂れた町で暮らしている。一方、都内の運送会社で働く福島出身の練(高良健吾)は、ある理由から金が必要だったが、生活費がやっとで、恋人・木穂子(高畑充希)が何かと用立てていた。ある日、練は悪友の晴太(坂口健太郎)が北海道で盗んだかばんの中から、「音へ」と書かれた古ぼけた手紙を見つけ、これを持ち主に返さなければと強く感じる
うわ、相変わらずの坂元ワールド!!って感じでした~♪
セリフまわしとか、アチコチ!!
音(有村)の母の声が満島さんだったのも(*^m^*)
お話は、ある若者たちの5年間?が描かれるみたいです。。。
初回、もう早くも1年後・・・でしたけど(*^_^*)
しかし、着の身着のままトラックに飛び乗った音ちゃん。。。
待ってくれてるはずの人に立ち去られ、その後いったいどうやって1年後・・・へ
たどり着いたのか・・・ めっちゃ気になったわ~~。。。
真面目に‘くそ’が付きそうなイメージだった練くん(高良)。。。
意外に女泣かせの男ってこと???(笑)
登場人物がやたら多いのが気になるところですが、
音ちゃんと練くんの再会・・・ いつ、どんな形で?楽しみです!!
坂元ワールド、どっぷりハマれるドラマだといいな~。。。