「カフェレストランあや」で働く香子、涼、春菜たちは仕事をしながら自分と向き合い、
生き方を模索している最中だ。
就職浪人だった香子(南沢奈央)は調理師資格の取得を目指し、やがては自分の店を持ちたいと
夢を膨らませるが、なんと縁談話が持ち上がる。
香子の行く末を心配する両親が本人には無断で、お見合いを仕組んだのだ。
一方、親が行方知れずとなっている春菜(宮﨑香蓮)は、心配してくれる両親がいる香子や、
先輩の昇(安田章大)に気遣われる涼(伊野尾慧)をうらまやしく思っていた。
ある日、香子の見合いの相手、剛(田中幸太朗)が「カフェレストランあや」に現われ、香子と真剣に
付き合いたいと宣言する。
そんな剛と香子を涼は複雑な心境で眺めていた。剛が帰った後、いつかプロポーズできるような
男になりたいと、涼は香子に打ち明ける。
剛と涼は、香子を巡る三角関係に発展するのか?
一方、春菜は、昇(安田章大)に保育士か介護福祉士を目指してはどうかと勧められ、
やる気を見せるのだが、まだ春菜の心は不安定で「その期待に応えられるのか」というプ
レッシャーに押しつぶされていく。
若者たちと一緒に働きながら、彼らの後押しをしながら成長を見守ることに喜びを感じていた
大悟(舘ひろし)綾(浅野温子だが、改めてその厳しさ、難しさに直面し、
事態はより深刻な状況へと向かってしまう。

うぜ~~~~~!!!! ネガティバー春菜~~~~!!!ヽ(`Д´)ノ
 
お前も人の生きる道に口出しすぎ何じゃ、涼~~~!!!ヽ(`Д´)ノ
 
人のことより自分の生きる道やろ~~!! (笑)
 
もう涼(伊野尾)って子が語ってる口調がウザくて仕方ないんですけど><;
 
それに昇(安田)も・・・ 自分がかつて長島家で変わる事ができたから、
 
似たような弱い人間に手を差し伸べたい・・・ってのはわかるけど、あなたそこまでする必要ある?
 
ってか、仕事大丈夫?
 
春菜ちゃんに惚れちゃったってわけでもないよね?
 
もう従業員の誰もが傷口の舐めあいみたいで、傍から見てたら気持ち悪くて仕方ない(><;
 
にしても春菜(宮崎)って子はどうしようもないね。。。
 
ほんとに、こういうのは放っておくしかないと思うんですけど。。。
 
気を遣ってる事が却って人に気を遣わせ、心配をかけてるという事に気付いてないのか
 
気付いているのにやっているのか・・・ 一番ムカつくタイプです(--;
 
ほんま、もう探さなくていいよ。。。
 
困ったら自分で帰って来るって。。。
 
自殺したらそれはその子の運命・・・ ととびきり薄情な暴言を吐く怖い私(笑)
 
私、とりあえず努力しない人、大っ嫌いなので。。。
 
本を数ページめくっただけで「無理~」って、ないですから。。。
 
あぁ・・・ 今週は突っ込みというより、ボヤキ感想となってしまいました。。。
 
でも一番熱く記事が書けてる気がする(*^_^*)(笑)