移植外科教授の有馬(國村隼)は、立て続けに起こった消化器外科でのトラブルの原因が、
明日美(上野樹里)にあると考えていた。
有馬はその件をあっさりと認めた明日美に、医局内の不穏な動きを監視するよう命じる。
そんなある日、病院内は、テレビ出演する日向弁護士(尾美としのり)の話題で持ちきりだった。
聖林大学付属病院の顧問弁護士を務める日向は、敏腕弁護士で愛妻家、そして何より弱者の味方として、
 患者やスタッフから厚い信頼を得ている人格者。近く行われる都知事選にも出馬するというが、
しかしその裏では、病院内で起こった手術ミスやトラブルの隠蔽工作に関わっていた。
医療ミスを糾弾してくる遺族に大金を掴ませ、やんわりとした物腰で説き伏せる、それが日向の
常套手段だった。
そんな日向が父の死に関わっていると知った明日美は、日向へと接近していく。
そんな明日美に、「自分も復讐の手助けがしたい」という西門(オダギリジョー)が申し出るが、
「とやかく言われたくない」と、冷たく突き放す…。
都知事選の告示日が迫り、日向はあと数日で病院を去ることになっていたある日、病院を訴えてやると
騒ぎ立てる患者が現れる。
急ぎ、日向が対応に駆けつけると、そこには日向の事務所で過去にアルバイトをしていたという、
里中絵梨(遠野なぎこ)の姿があった。
日向は、臨月を迎えたような大きなお腹の絵梨を見て、一瞬うろたえるが…。

やっぱり危険よね~、この子の復讐。。。
 
あんなアホそうな女、使うなんて(><;   どう転ぶかわからんやん。。。
 
遠野凪子・・・ 似合いすぎ、こんな役(*^m^*)
 
バラエティでもドラマでも、いつからあんなキャラになってしまったん?
 
NHK朝ドラヒロインですよね~(*^_^*)
 
思った通り、復讐を完結しないまま絵梨(遠野)に手のひら返されちゃって万事休す!
 
そりゃそうやんね・・・ 地位も名誉もなくなったら、貰えるもの貰えなくなっちゃうもんね。。。
 
アホではなかったらしい(笑) ってか、明日美(上野)の方が気が逸り過ぎて
 
アホでした。。。
 
でも、新聞記者・西門(オダギリ)の助太刀で日向(尾美)を奈落に落とす事が出来ました。。。
 
そうね、この辺で恩を売っとかないと西門も復讐されちゃいそうだもんね(*^_^*)
 
まぁ、西門が明日美父の真実ではない記事を書いてしまった原因も日向だったらしく、
 
西門自身も日向には恨みというか、思うところがあったのね。。。
 
で、来週・・・ 早くもとどめとなる磐台教授(岩城)への復讐へと取り掛かるみたいですが、
 
ここは引っ張ってくるんでしょうね~。。。
 
でないとドラマ、終わっちゃいますもんね~。。。
 
何か、そんなに盛り上がるわけでもないけど、何となく見続けちゃってます(*^_^*)