ある日、仕事を終えた小春(満島ひかり)が帰宅すると、
望海(鈴木梨央)と陸(髙橋來)を心配する近所の女性と児童相談所の職員が来ていた。
近所の女性は、毎晩、子供たちだけで過ごしている望海と陸を見つけ、
児童相談所に通報したのだった。
児童相談所の職員は虐待を疑い、小春に子供たちを誰かに預けることを勧める。
小春は、再婚し地方のログハウスで暮らす由季(臼田あさ美)のもとへ、
しばらく望海と陸を預けることにする。
小春と離れて暮らすことになっても元気そうな望海と陸。
しかし、次第に小春のもとへ帰りたいと思うようになった二人は、
東京を目指して駅へ向かう…。

え~、何か嫌な方向、嫌な方向へ話が進んでく~~あせる
 
母子家庭で大変なところに、どう見ても母親患ってるやん。。。
 
それもお金が無いから満足な治療も受けれないって。。。
 
もう、取りあえず再度福祉課訪ねて、生活保護受けようよ。。。
 
そしたら医療費かからないよね。。。
 
児童相談所も、ネグレクトと勘違いして訪問するぐらいなら、その辺のとこも
 
ちゃんと相談乗ったれよ!!って感じじゃないですか?
 
って、リアルに怒っちゃった。。。
 
何か、あまりにあまりで見てて辛すぎ。。。
 
で、何です? ダンナの死んだ事情が、「痴漢容疑で逃走、線路に転落」って。。。
 
もしかしたらあの陰気くさい一応小春(満島)の妹にあたる栞(二階堂)って子が
 
信(小栗)に痴漢冤罪掛けたとか?
 
とりあえず、次回以降小春母の元に子供たちは引き取られる展開になるみたいだけど。。。
 
で、まさか骨髄移植であの栞って子の骨髄が適合???とかってないですよね。。。
 
それこそ韓ドラテイスト汗
 
1話より更に重い展開になってて、ちょっと視聴意欲ダウンだな~。。。
 
福祉課職員(三浦)と、その妻(谷村)も絡んでどう展開するのか気になるし、
 
見続けちゃうとは思うんですが、滅入るドラマだわ~。。。
 
まだ子役ちゃんでも泣けない。。。
 
うちの娘よりしっかりしてるな、望海ちゃん・・・とは思いますけどね^^;