東京で大学生活を送るアキラ(佐藤健)から電話で「雑誌の編集部でアルバイトをしていて、将来的には雑誌の編集者になりたい」とはじめて明かされたヤス(内野聖陽)。法学部で法律を学んでいるアキラは弁護士になるものだと思っていたヤスは、編集者になることを認めないと激怒して電話を切ってしまう。怒りが収まらないヤスは、面と向かって話をしようと考えている矢先、アキラが働く編集部から仕事中にアキラに怪我をさせてしまったという謝罪の電話が入る。アキラのことを心配するも、東京に行くことをためらうヤスの代わりに照雲(野村宏伸)がアキラの様子を見に東京を訪れることになり…。
うっかりこのドラマの記事を忘れるところでした^^;
ヤスは、やっぱり生きてましたね。。。
写真は、母ちゃんの写真だけだと母ちゃんが寂しがるから飾ってたのね。。。
やっぱり親思いのいい子だね~♪
放送がかなり遅れ、かなりの酔っ払いちゃん状態で見た今週ですが、
法学部=弁護士って勝手に思い込んでた父ちゃんなのに、出版社で働きたい・・・という
アキラ(佐藤)を、すんなり応援してやる気にはなれず。。。
でも、アキラのチョイ記事が載った雑誌を買いまくり、配り歩くヤス(内野)。。。
中身子供のまんまだけど、かわいいな~。。。
「(A)」って記載に、「さすがだろ~、これがBとかCとかじゃね~ところが・・・」ってセリフ、
笑ってしまいました。。。
今回は、こういうエピを由美(吹石)に聞かせている・・・という設定でのお話だったわけですが、
こんなに親に大事に思われてるアキラを、バツイチ子持ちの年上女がいいんだろうか・・・
って気持ちに由美自身がなっちゃったじゃない><;
そりゃね、最初は認めてくんないかもしれないよ。。。
でもね、きっと大丈夫だよ、あの親父なら^^
次回は、そんなヤスの親の話しみたいです。。。 これまた楽しみです。。。