ヤス(内野聖陽)は、11歳のアキラ(福崎那由他)が自分に内緒で照雲(野村宏伸)社長(ベンガル)らに
母・美佐子(常盤貴子)の事故の真相について聞いてまわっていると知り驚きを隠せなかった。
その一方で、たえ子(麻生祐未)がある男から「娘に会ってやってほしい」と言われていた、との噂を聞く。
たえ子に娘がいるとは知らなかったヤスはその事実を聞こうと夕なぎを訪ねるが、逆にアキラに事故の真相をそろそろ話した方がいいのではと言われ、本当の話なんてできないとさらに悩むことになる。
その時、ヤスの元に、たえ子の元夫・肇(小林隆)と娘・泰子(徳永えり)が訪ねてきて、たえ子と会えるように
協力してほしいと言われ…。

いよいよ‘何でお母さんが死んだのか・・・’‘何でみんなは隠そうとするのか・・・’の部分に
 
触れてきましたね。。。
 
どうしてもアキラを庇って・・・って事は言えないヤス(内野)。。。
 
確かにね、難しい部分ではあるけど、隠し通せるのかな・・・って感じで。。。
 
でもいい子やね、アキラ。。。 最後、父親を慰める場面なんか、父親より大人やん!って感じで。。。
 
たえ子姉ちゃん(麻生)のエピも何かよかった。。。
 
徳永エリちゃんが、梅ちゃん先生の時よりかわいく見えたんですが。。。
 
麻生さんもいい味出してるドラマです。。。
 
そして、現代のアキラ(佐藤)。。。 失恋って事でいいのかな?
 
始まってもない恋愛だったのですが。。。
 
まぁ、これで終わりではないのでしょうが。。。
 
でも、吹石さん・・・タケちゃんより背高い?^^;
 
次回は海雲和尚が・・・ 泣ける回になっちゃう予感