ゆうべ見れずで、今、見終えたんですが、まだ涙しながら記事書いてます
 
相変わらず、大きな動きはないのですが、今週は波留(竹野内)とお父さん(小野寺)、、、
 
そしてそこに可南子(和久井)って感じがよかったですね。。。
 
余命幾ばくない・・・ そんな父に寄り添う波留・・・ そこに可南子がいてくれるのが
 
とても救われました。。。 でも、泣けたわ・・・ 
 
今はまだ、怖くて日記を読めない可南子だけど、波留に対して新たな気持ちが芽生えているので、
 
離婚はお父さんの事もあるし・・・と、可南子から先延ばしにしようと。。。
 
もうさ~、怖がってないで読もうよ、日記。。。
 
いよいよラスト1話・・・ もしかしたら、可南子の記憶がバ~~ンと戻って・・・っていう
 
記憶喪失もののありきたりな展開では終わらないのかもしれませんね。。。
 
新しい気持ちでまたスタートする・・・ そうなるのかもしれません。。。
 
周りがね、、、 よくなりましたね。。。
 
桂(倉科)も、一哉(袴田)も、こんな二人に割り込もうって感じではない感じだし、
 
裕樹(山本)もね、ちょっと波留に心開いたのか、波留のお父さんの状況を可南子に教え、
 
行ってあげれば・・・と言ってくれました。。。
 
あとは彼女(市川)の事だね。。。  嫌いなん?あの子の事。。。 ^^;
 
この辺はどうでもいいですけど。。。
 
どんな最終回になるのか、わかりませんが、素敵な締めくくりだといいな~って思います