とんでもない状況で終わった先週の放送。。。
飛び降りようとしていた少年(今井)を助けようとして転落した朝田先生(坂口)。。。
心臓に大きな損傷を受け、かなりヤバイ感じで
(頭からもかなり出血してるけど、頭は大丈夫なの?)
生憎、加藤先生(稲森)、荒瀬先生(阿部)は手術中でまだなかなか駆けつけられそうになく、
執刀医は伊集院先生(小池)しかいなくて。。。
ココからが長い
「もう時間がない!!」と言いつつ間が長い・・・・・・・(蔵之介、うるさいし・・・笑)
でも何とか自分を奮い立たせ、伊集院先生の執刀で難手術が始まりました。。。
別の手術中の加藤先生・・・そんだけ気が逸れて、自分の手術、大丈夫なのかい?
ってな感じでしたが、朝田の手術に駆けつけました。。。
執刀医を代われという学長(夏木)の声をも撥ね退け、そのまま伊集院先生が執刀医で手術は続行。。。
無事に手術は終わりました。。。
加藤先生に褒められ、礼を言われ、伊集院くん、機嫌直っちゃった?
ってか、やはり自分は外科医だと自覚し、もう一度チームに戻る決心を。。。
そんな中、黒木先生(遠藤)がなぜ外科医からカテーテル医に転向し、外科医には恨みすら持ちつつ
チームというものを信じないのか・・・という部分が明らかになりました。。。
昔いた病院で、自分は反対する手術を上司である執刀医が強行に行い失敗。。。
その責任を押し付けられた。。。しかもその患者が自分の婚約者だった・・なんて
どこまでかわいそうやねん
そりゃ人も変わってしまうわ・・・という感じなのですが。。。
さてさて・・・今週は眠ったままで終わるのか?朝田ちゃん。。。と思っていたら最後に目を開けました。。。
しかし・・・「オペってなんだ・・・」って、何?記憶喪失
頭打ってた伏線がここに?
でも、予告ではこの辺はあまり引っ張りそうになかったですね。。。
今回はお手紙のみの不気味な登場しかなかった野口先生(岸部)の動向も気になるし、
朝田先生の回復、ドクターとしての復帰、少年の手術・・・まだまだ気になる事が目白押しです

