【翻訳家の友】
 
本日のゲスト、谷原章介さん・・・
うわ!この人犯人だ~~!!って思わせる展開でした~^^
回数から考えたらそんなわけないんだけど、極めて怪しかったです。。。
 
峯子(原田)の遺体・第一発見者である親友の多美子(草刈)には
映像作家で売れっ子のコウジ・タチバナ(谷原)という婚約者がいて。。。
ケーキ屋さんの証言で、峯子の携帯にかかった電話が公衆電話であった事、
その会話が敬語ではなかった事、多美子との約束の時間を変更した事、
峯子の自宅を知っていた事、その時期に携帯電話を紛失していた事
などから容疑者としてそのタチバナが重要参考人となり。。。
 
そして、多美子も自分のせいで峯子が殺されたと罪の意識を抱えており、
自分だけが幸せになるわけにはいかない・・とタチバナとの結婚を躊躇しており。。。
というのも、峯子が離婚に踏み切ったのは、自分が翻訳の仕事を回すから・・
という約束をしていたのに、結婚してロンドンに行くとなるとそれが出来なくなる
事をすこし峯子から責められた・・・だから彼女は祝福をしてくれていなかった・・
と思い込んでいたんだね。。。
 
でも、加賀(阿部)の捜査から峯子は二人を心から祝福していた・・・
という事実を探し出し、タチバナの疑惑も解明。。。
またこの辺えぇ話しでんがな~~><;
犯人を捜すだけが捜査じゃない・・みたいな事を加賀さん言ってましたが、
普通は‘こいつは犯人じゃない’ってわかった時点でスルーですよ^^;
 
まっ、そんな感じで一人一人怪しい人物が削除されていき、いよいよやはり
別れたダンナの清瀬(三浦)しかない?って感じなんですが、
まだ息子の弘毅(向井)も怪しい感じなのかしら?。。。
気になるけど、ここまで来たら犯人誰かは知らないまま視聴続けるぞ~~!!笑