とうとう重~いドラマも最終回を迎えました。。。
お墓で会った母二人・・・ひざまずき、謝るしかないさつき(稲森)に色んな意味を
込めて「生きて・・」と訴えるきよたんママ(板谷)。。。
二人の鼻たらし~の、の息詰まる演技に胸が締め付けられる思いでした。。。
1年後、、、智也が施設から出る事になりました。。。
でも相変わらず表情は暗く、言葉も少なく、腫れ物に触るような家族。。。
まぁ、何もなかったかのようにされても、それもどうかと思うのですが、
ある日、智也は富田(田中)を訪ねます。。。
そして言った言葉が「施設に戻りたい・・」と。。。
なぜそう思うのかは母親に話せ、話してくれるのを待ってるよと背中を押す富田。。。
智也は自分の存在がみんなの迷惑になっている、そして自分だけ幸せになっては
いけないと思っていたようで、「生まれてこなければよかった・・・」と。。。
そこでさつきの愛のビンタ>< くっきり手形が付いてましたね><
さつきママ、、、初めて叩いたんだね。。。うちなんて^^;ハハっ
そして智也は事件現場に行きたいと。。。
手を合わせた智也だったけど、まだここでは自分のした事の全てを理解したわけでは
なかったのかな。。。
驚いた事に、そのまた1年後、さつきは出産を控えていました。。。
躊躇もした事でしょう。。。
でも「命」というものを智也に見せたかったのかな。。。
その甲斐あって、智也は「命の尊さ」に気付いたようです。。。
心から自分のしてしまった事を悔い、詫びるのでした。。。
この辺がドラマだなぁ。。。って感じですが、野口家は地域に受け入れてもらえたんだね。。。
これが実際の事件だったら、きっとそうはいかないよね。。。
やはりこのドラマは加害者寄りなドラマで、結末もそうでした。。。
でも、あんなに間近でニアミスするってなんだかヤダな(--;
被害者家族があの図を見たら、家族が増えて・・・ってモヤっとするはず。。。
私が被害者側だったら、やはりどこか目につかない所に行ってほしいと思うから。。。
まぁ、最終回らしい結末と言えば結末なのですが。。。
総評としては本当に両方の母親目線で毎回胸を締め付けられながら10回見ました。。。
子育ての難しさを考えさせられるドラマだったと思います。。。
何だかまとまりない文章になちゃった><
お墓で会った母二人・・・ひざまずき、謝るしかないさつき(稲森)に色んな意味を
込めて「生きて・・」と訴えるきよたんママ(板谷)。。。
二人の鼻たらし~の、の息詰まる演技に胸が締め付けられる思いでした。。。
1年後、、、智也が施設から出る事になりました。。。
でも相変わらず表情は暗く、言葉も少なく、腫れ物に触るような家族。。。
まぁ、何もなかったかのようにされても、それもどうかと思うのですが、
ある日、智也は富田(田中)を訪ねます。。。
そして言った言葉が「施設に戻りたい・・」と。。。
なぜそう思うのかは母親に話せ、話してくれるのを待ってるよと背中を押す富田。。。
智也は自分の存在がみんなの迷惑になっている、そして自分だけ幸せになっては
いけないと思っていたようで、「生まれてこなければよかった・・・」と。。。
そこでさつきの愛のビンタ>< くっきり手形が付いてましたね><
さつきママ、、、初めて叩いたんだね。。。うちなんて^^;ハハっ
そして智也は事件現場に行きたいと。。。
手を合わせた智也だったけど、まだここでは自分のした事の全てを理解したわけでは
なかったのかな。。。
驚いた事に、そのまた1年後、さつきは出産を控えていました。。。
躊躇もした事でしょう。。。
でも「命」というものを智也に見せたかったのかな。。。
その甲斐あって、智也は「命の尊さ」に気付いたようです。。。
心から自分のしてしまった事を悔い、詫びるのでした。。。
この辺がドラマだなぁ。。。って感じですが、野口家は地域に受け入れてもらえたんだね。。。
これが実際の事件だったら、きっとそうはいかないよね。。。
やはりこのドラマは加害者寄りなドラマで、結末もそうでした。。。
でも、あんなに間近でニアミスするってなんだかヤダな(--;
被害者家族があの図を見たら、家族が増えて・・・ってモヤっとするはず。。。
私が被害者側だったら、やはりどこか目につかない所に行ってほしいと思うから。。。
まぁ、最終回らしい結末と言えば結末なのですが。。。
総評としては本当に両方の母親目線で毎回胸を締め付けられながら10回見ました。。。
子育ての難しさを考えさせられるドラマだったと思います。。。
何だかまとまりない文章になちゃった><