わたしは誰かと比べて辛いのか?























5歳の時、お爺ちゃんがお父さんをビール瓶で殴った


















私はとっさにお父さんの足にしがみついてた















守れるわけないのに















無力なのに



















でもお爺ちゃんを憎んでるわけではない















それぞれの思い・考えを受け入れたから






















でも何も憎めず


















何にも当たれなかった感情は



















決して綺麗に消えているわけではない。




























私が今も辛いのは


















他人と比べてるからではない。

















自分が自分でもわからないからだ。



























過去の自分の感情も考えも分からない。















どうしたいのかも分からない。



























それでもそんな自分と向き合うしかないんだ。




















大丈夫だぁ。



















いつか好きになれるといいね、未来の自分。