ボイスレコーダー
明日、大阪のホテルコスモスクエア国際流通センター
でビジネスセミナーが開催されるので行ってきます
明日は、菅野一勢さんと1年ぶりの再会です
彼は、見た目はコンビニの店長ですが
実はすごいんです
ビジネスのセンスが凄い素敵なんです
とは言いましても、有名コンサルタントや
有名社長のように、クールでスタイリッシュな部分は
一切無く、泥臭いというかダサかった自分を売りに
話をするのが上手いんです
要するに、自分自身でヒーローを作りあげてるんです

そして彼自身が言うように、学力はあまり無い方
なので、内容が非常にわかりやすいんです
(菅野さん、見られたらゴメンなさい。褒めてますからw)
そのために、ボイスレコーダー買いました。
そもそも録音してもいいのかどうかわからないけど
菅野さんなら許してくれるかな
(結果は、やはりNGでした。。。)
オリンパスの、V-62
です
ホントは、ピンクが欲しかったのに
『男の子がピンクだなんて、みっともないでしょー』と
店員さんに言われ、売ってもらえませんでした・・・
と、いうのは嘘で、取寄せないとダメなので、
来週になると言われたんで、シルバーにしました
声がちゃんと拾えるように、マイクまで買いました

このマイクには『濱』と命名しました

そぉそぉ。
電気量販店でボイスレコーダーを買ってきたら
オトンが昨日の新聞を持ってきました

『ここに、ラジオ付のボイスレコーダーが1万円で
載ってたのに~』と。。。
ぃゃぃゃ。ラジオなんて聞く習慣ありませんから
といいますか、オトンは通販で何度も失敗してるんです
ひどいのになると、20年品質保証壊れたら交換可能
という包丁のセットを買い、半年も経たないうちに刃は
ボロボロになり、交換をしてもらうと、今度は1年も
経たないうちに真っ二つに折れてしまいました
懲りないんですね・・・
そこで、オトンと息子の会話。。。
オトン 『このボイスレコーダーが1万円ってエエと思うけどなぁ』
私 『そんな無名メーカーとか怪しいやん。どうせ中国製やろ?』
オトン 『えーと… あ、ホンマや。 中国製や!!』
私 『どうせ中国製やと思った。これはオリンパスやで。』
オトン 『オリンパスか…ほな大丈夫ゃ…あれ?』
私 『何?』
オトン 『メイド イン チャイナ』 って書いてあるで!!
な・ん・と∑( ̄□ ̄;)!!
注※別に中国製がダメだと言ってるのではありません。
ところで、通販って何故に欲しくなるんでしょうか
この秘密は、また後日



