手帳を書くきっかけとなったのは「さみしい夜にはペンを持て」でした。
そこから、色々な本を読みました。
最近特にはまっているのは自己啓発本で、感心するものばかり。
特に好きな作家さんは、喜多川 泰さんの作品。
「君と会えたから・・・」は号泣してしまった。
「手紙屋」も良かった。
他にも水野 敬也さんの「夢をかなえるゾウ」シリーズも良かった。
笑いあり学びあり涙ありだった。
自己啓発本は自分にとって大切な本たち。
何故かと言えば、今まで何一つ上手く行ったためしが無くて良い思い出が殆ど無いから。
良い思い出は探してやっと出てくる程度。
そんな私にとって唯一の上手く行った(嬉しい)出来事は、妻と結婚した事。
そして、幸せに暮らせている事だと思う。
毎日々心の中で感謝の言葉「ありがとう」を唱えて生活している。
私の目標は「妻を喜ばせること」にしている。
色々と考えてはいるものの、どうすれば喜ばせる事ができるのか悩んでいます。
たぶん一生悩みながら、その気持ちを持ち続けて小さな幸せを大きくしていくのかなぁ?
と思っています。




