⚪︎昔のことで嫌な気持ちになるのは、過去の怨念が残っているからでしょうか?
元々恨み体質で、切り替えが苦手な人。
自分はそういう性質なんだと理解する。
自分は選んで生まれてきている。
それを上手く処理していく事が課題。

そのキャラクターが嫌いで、その人自身が嫌いなわけじゃない→その人の役割。

加藤先生は裏切られたり、憎まれたりが当たり前。

どんな事であれ、全て自分の為になる。
「この人がやらなきゃ、他の人がやったんだ」という見方ができる。

⚪︎加藤先生のように人を元気にするにはどうしたら良いでしょうか?
加藤先生は人を嫌いにならない。
人によって態度を変えない。
同じ人として接する→上下つけない。

加藤先生はいつも下げずまれている→虫下し。
一番は、「人間が愛おしい」
有っても身内だけ、お一人様でもアウト。

任侠→自分の命を捨てて、他人を救う。
自分を犠牲にしないで、他人を救えない。
加藤先生の愛しいから、笑ってほしい情報がいく。
「そんな方はいない。」

宗教は腐り切っている→必ず利用して支配していく。
誰が頭に立つかによって、そこが、その世界が変わってしまう。

宗教は、預言者じゃなきゃできない。
預言者は神の声を伝える人間じゃなきゃできない。



⚪︎人間関係でモヤモヤしていた事が有りました。
「この人がやらなきゃ、他の人がやっていた」
と、自分にとって必要な役割なんだと考えると、気持ちが楽になりました。
常日頃、他責にしているのを感じます。

他人と比べて、人に良く思われたい、自己顕示欲の塊が自分です。
どんなに他者と比べても、自分のスタートラインも、選んできた性根も変わらないです。
他責癖、やめたいです。

何より、加藤先生のように身体を張って救って下さる、カスだと言って下さる方はいないです。
宗教に入会していた時は、ただ程の良い事を言うだけで、状況が悪化するだけでした。

他者を思いやる、元気にさせる事はすごく難しいですし、
今の状態では、何か災害が起きた時、先ず自分や自分の家族を優先してしまうと感じます。


今こうして生活できてる事、生きている事は加藤先生のお陰様だと言う事をしっかり腹に据えて、
何をおいても、加藤先生を優先事項に上げて行動していきます。


加藤先生ありがとうございます。