あまりにも
がっかりぐったり
かちーん
である。

よもさん。

トイレのつっかけみたいなの履いて現れた3人。全員ベンチスタートだったけど、滝さんだけ出られなかった。

前半の前半、
ゆうごだけが希望だった。
わたしが思うに、止まってる味方にしかパスがいかず、相手は守りが楽勝だったと思う。
一対一をしかけないし動いてパスもらわないし
テセと長谷川への大きいボールだけ気を付けとけばなんてことない、そんな攻撃で。

そんな中、ゆうごだけは動きのあるパスを出したし、前をよく見ていた。
または動いている味方に合わせていた。

それからちょっとずつ
全体が動くようになっていった。
でも最後まで守りに切り替えるのが遅かった。広島に学んだんじゃなかったのか...

前の人のパペパルで見えなかった。
応援なんてそんなものでなんとも思っていないけど、このアングルがちょっと面白かった。

同点に追い付いたとき、
わたしは心の中で、よし!とは思ったけど、
次ー!こっから‼
と叫んでいた。
そしたら選手たちが勝ち越したような喜び方だったからショックだった。
もしかして、チーム的に同点狙いだったとか?
それはそれでがっかりだけど。
どっちにしても、サポーターはともかく
選手にはどんどん二点目の準備をしてほしかった。
隣の人が得点後にハイタッチしようと
わたしの方をを向いたとき、
わたしは次をとりにいけ的なことを叫んでいたので、彼女の喜びに応えられず嫌な思いさせてしまったかもと気になっている。
おわり