ふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪
タタタタン♪
タタタタタっ♪
トォゥ!!
つるるるるんッ!?
すってんコロり~ん★ ・・・・ムギュっ♡
ハグっハグっ♪むぎゅ~ッ♪(爆)
о(ж>▽<)y ☆
皆々様、
こんにちは。


2012年も残すところ数時間となりました...
大晦日である今日は、
今年1年を、またはそれよりも昔を
回顧なさっているのでしょうか?
そして、次の抱負を考えてらっしゃるのでしょうか?
ஐ”(=⌒▽⌒=)★*゚ ゜゚ஐ”
さて、何を綴ろうか...
そやそや、
或る映画にしまひょ。
それと、
私も現場で様々な人生と知り合い、
触れ合うことで耳にしてきた共通する言葉を...
どちらも、"終わる"ということで
年の瀬にはお誂え向きかと思い、
綴らせていただきたいと存じます。
まずは、私の"心の住人"のお話
熟成させていました。(笑)
原作のペイパーバックや
日本語訳された小説を読んではいたものの、
映画も観てみまして
改めて色々と感じさせていただきました。
まだ何なのか申してませんが・・・(笑)
みなさんはご存知でしょうか?
あまりにも現実離れした世界からか、
読まれる方、観られる方によっては
胸の奥深くに突き刺さり、抉られるような...
そんな衝撃を受ける作品なのではないかと思われます。
そういう私自身は、
衝撃を受けたわけでもなく
奇怪さや恐怖も訪れることはなく、
これまでの私とシンクロするような感覚
それは、どこか懐かしささえ感じてしまうような
ごくごく当たり前の日常のように...
ただただ、静かに時が流れました。
そうどすね、
この作品の世界観は、
子供や若い人達が経験するのと同じようなことが
徐々にわかってゆく過程でして、
それ故に、ミステリー感がつきまとうのですが...
子供が大人になってゆく時に
そのプロセスで、どのように感じてゆくか、
そして、その人生の後になって大きな疑問が出てくる。
子供の目線で、いったい何が起こっているのか
十分に理解していない状態で大人になるにつれ
そのルールや法則がわかってくる...
そんな世界観です。
して、その作品とは・・・
作家カズオ・イシグロ氏の
『Never Let Me Go』(わたしを離さないで)

STORY...♪
物語は何気ない日々の中で
とても静かに始まります。
緑豊かな寄宿学校ヘールシャムで過ごす日常が
淡々と綴られてゆきます。
そう牧歌的な風景が・・・
しかしながら、
外界から隔絶したその環境には
いくつもの謎があり、
店内のカフェと見立てて
オーダーから支払いまでする"ままごと"や、
保護官と呼ばれる先生のもとで、
子ども達は絵や詩の創作に励むが
帰るべき家がなかったのです。
その施設とは、
『他人に臓器を“提供”するために生まれてきた』
『特別な存在』を育てる施設。
登場人物のキャシー、ルース、トミーは、
そこで小さい頃から一緒に過ごしてきました。
しかしながら、
ルースとトミーが恋仲になったことから、
トミーに想いを寄せていたキャシーは
提供者の介護をすることを選択し
(また、そのキャシーも介護の後、
提供者として生を全うすることとなるのですが...)
二人のもとを離れ、
3人の絆は壊れてしまうのでした。
やがて、彼らに逃れようのない過酷な運命が近づく。
ルースの“提供”が始まる頃、
3人は思わぬ再会を果たすが...
映画冒頭のメッセージ...
1952年、医学会に画期的な進歩が訪れた。
不治とされていた病気の治療が可能となり、
1967年、人間の平均寿命は100歳を超えた。
そして、舞台は1978年
イギリスはヘールシャムから始まる
ある臓器提供をする為だけに
生まれてきた人生を紡いだ物語。
映像や音楽の描写はとても美しくて静か、
そしてあまりにも儚い青春、儚くも尊い人生です。
しかし、私には抗うことのない
執着することのない
生への使命を感じられました。
其れ故に、美しいと...
いくつか印象に残るシーンや台詞がありましたので
綴らせていただきますね。
小さな子ども達みんなで唄う校歌♪
(スキっ歯の女の子が可愛らしくて...)
いつの日かはるか遠く
離れ離れになって
今日ここに集う者は
それぞれの道を行く
過ぎた昔を振り返り
つれづれに思うだろう
よく学び、よく遊んだ
懐かしき幼き日々を
過ぎた過去の思い出は
時と共に輝きを増す
芳しい大気 降り注ぐ雨 きらめく太陽
はずむ息 喜びに満ちあふれていた日々
懐かしき我らが母校
ヘールシャムよ 永遠なれ...♬
赴任して来られたもののメッセージを残し、
直ぐに立ち去ることになった先生のお話...
問題は"あなた"方に
明確な説明がされていないこと。
あったでしょうが、理解されていません。
ですので、理解できるように説明します。
子供は成長して何になる?
誰にも分からない...
ある者は俳優になりアメリカに行く、
スーパーの店員、
学校の教師、スポーツ選手、バスの運転手、
カーレーサー...
でも、"あなた"達は
アメリカにも行かない。
スーパーでも働かない。
"あなた"達の人生は
既に決められているのです。
大人にはなるけれど、
それもわずか年を取る前に
中年にもならぬうちに
臓器提供が始まるのです。
そのための生なのです。
大抵は3度目の手術かで4度目の手術で
短い一生を終えるのです。
自分というものを知ることで
生に意味を持たせてください。
キャシーは...
介護の後にいよいよ自分にも
臓器提供者としての運命が訪れます。
そして自分に問う
私たちと、私たちが救った人々に違いが?
皆、終了する
生を理解することなく
命は尽きるのだ、そう問うていました。
一方で現実の世界では、
明日が来るかどうかもわからない状態の
人達の心の声を綴らせてください。
Bronnie Wareさんという
人生最期の12週を過ごす患者たちの緩和ケアに
数年間従事するオーストラリア人の看護師です。
彼女は患者の最期の言葉を記録し、
"Inspiration and Chai"というブログに綴られています。
彼女によると、人は死の間際に驚くほど
明確な意見を述べ、我々はその言葉から
多くを学ぶことができるそうです。
そして、がん患者たちが語る"後悔"には
共通のものが多いそうです。
以下は、そのトップ5です。
尚、先にも申しましたが
私も現場で様々な人生と知り合い、
触れ合うことで耳にしてきた共通する言葉です。
"The Top Five Regrets of the Dying"
1. I wish I'd had the courage to live a life true
to myself, not the life others expected of me.
「他人が私に望むように、期待に応える」ではなく、
「自分の気持ちに素直に生きる勇気を持ちたかった」
2. I wish I hadn't worked so hard.
「あんなに一生懸命働かなければよかった」
看護したほとんど全ての男性が後悔なさるそうです。
もっと子供の可愛さや...
パートナーとの交流を楽しめば良かった...と
今も続いていますが昔の主な働き方だからでしょうか。
3. I wish I'd had the courage to express my feelings.
「自分の思いを伝える勇気がほしかった」
世間体を気にして上手くやってゆくために疑問符を持たず
感情を殺していた結果、可もなく不可もない
存在で終わってしまわれたのでしょうね。
4. I wish I had stayed in touch with my friends.
「友人達と絶えず連絡を取り合っておけばよかった」
とても寂しさを覚えるようです。
性で以て一人でこの世に生を受けてきたのに、
その過ごした時間を惜しみ悔やまれる...
しかし遅きかな、今になって...
心より「生かされていた」ことに気づかれたのでしょうね。
5. I wish that I had let myself be happier.
「自分自身をもっと幸せにしてあげればよかった」
旧習やパターンに囚われた人生を「快適」と思ってしまい
変化や非常識を無意識に恐れ、「選択」を避けていた人生
そう「挑戦」チャレンジャーでいなかった故でしょうか。
映画にしても、この患者たちの最期の言葉にしても
人は『死とどう向き合うか』ということです。
約束されていない明日をどう感じるか、
それで以て、今この瞬間を当然に生きていることを
どう捉え、どう受け入れて、どう生かされたいのか・・・
つまりは、日本に限定してみますれば
現在の最も多い病気の死因からも観れますように
3人に1人が、がんで亡くなられている。
そのがんも公にこそなっていませんが、
抗がん剤でガリガリに痩せ細り、栄養失調状態で
風邪や感染症を引き起こし拗らせてのケースが多いです。
私からすれば両親や先代から含め「生活習慣病」です。
故に、恐怖もなければ、闘う必要性も感じません。
歴史の浅い人類の小手先だけの現代医学だけで
なんとかしようなどとは、おこがましい限りで、
再生を繰り返す60兆個の細胞、小宇宙である
私たちの生命力に対して敬意が全く足りない。
手遅れになる前に體を作る仕組みを理解し、
『生き方を見直す』それだけです。
今、流行のインフルエンザやノロウィルスにしても然り、
メディアは事も大層に騒ぎ立てては煽り、
煽られる側も見事にお膳立てられ、
何かのヒーローや悲劇のヒロインのように
踊らされている滑稽な様子に触れるたびに
僭越ながら、ただただ呆れるのです。
う~ん、もったいないなあ。
いつまでたっても患者は減らないのは、
個々の土台が根付かず、個々の土壌が栄養失調なだけで
無駄に肥えるのは踊らされる者達と、
その利益で肥える一部の腹黒い者達であること
また、介護が必要な場所や人やお金がどんどん増えるだけ
残される者たちに何を遺すのやら...
これでは経済も良くなる訳あらしまへん。
私はそう強く感じずにはいられません。
いつまでこのトンネルは続くのかなあ。
↑
他人事気分です。(笑)
そして、
健康こそが本物の「自由」をもたらすことを
認識している人は非常に少なく、
健康を失って初めてそれを知る。
そこでやっと通じる(悟る)のでしょうね。
また私の捉える本物の「自由」とは
健康、経済、時間、すべて揃って成り立つものです❤
ほんで溢れる愛をいっぱい届けるのです♪
"\(* ̄^ ̄)゛ハイっ!!→"<<(* ̄^ ̄)゛ビシっ!!
新年までに、気分でもう一度更新する予定です❤
懲りずにお付き合いくださいませね❤
あ、気分ですから♪(笑)
よいお年をお迎えくださいませ❤
ありがとう御座いました❤
<(_ _*)> ぺこり❤
2013年も素晴らしき1年でありますように❤人❤
Love 結いま~る❤
ふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪
【☆"5つのK"のおまじない★"とオマケ♪】
『魅力的であるためには、"好奇心"を絶やさず
気になるものは"観察"し、それに向かって"行動"し
"向上心"を持つ そして "自信"を持っても
いつも"謙虚"でいること...♪』
そして、ときにはRoc"K"に戯けてみては!?(爆)
By 結いま~る ❤
♪*:..。o○☆゚ஐ”(*˘◡˘)❤人❤(˘◡˘*)ஐ”
Love Hug むぎゅ~ッ♪
♪*:..。o○☆゚❤(ღ′◡‵)人(′◡‵ღ)❤
Never Too Late!! Now Is The Time!!
But Go Easy... Step Lightly... Stay Free♪
デレシシシシシ~~~~っ♪
ありったけの"ココロ"を添えて ❤
静かに慕う"あなた"へと...♪・:,。*:..。o○★"
心より感謝と愛を込めて...♪*:..。o○☆゚
生きるということ❤私の宝物♪
たとえば、
相手が苦しんでる時は
相手の目をしっかりみつめて
相手の体温を感じて
相手の心の声を聴く
それが、相手の心に響いて
元気になれるんだなって♪
人は話しているうちに自分自身の心が整理され
思いがけない事に気づいたり
自分を発見したりする場合がある♪
結局、人は人によって傷ついても、
又、別の人によって癒されてゆく
聞いてくれる耳を求めている生き物だと思う
そして、それぞれ話したい相手と
聞いて欲しい相手といる訳で、
それもひとつの巡り合わせかなっ♪
マザー・テレサから学ぶ❤私のエレガンスと健康美♪
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから♪
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから♪
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから♪
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから♪
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから♪
アシタもしもキミがいない...♪
performed by MINMI♪
きっとダーリン
君との時間は瞬くまに過ぎゆくから
ひとときも気持ちにも
嘘つかず抱きしめて...♬
きっとダーリン
僕との時間はまだまだと思ってるでしょう
けれど今日を二人は
もう"さいご"だと抱きしめて...♬
Hey hey hey hey hey hey hey...♬
明日もしも君がいない
もいちど会えれば
言い残した言葉こそ すべて
壊れた時計 途絶えた声 部屋の隅のソファー
君の残像とは見つめあえない
If I lost my heart...♬
失って初めて気付いた
君がくれた"ほほえみ"には
いつも僕を見守るような
強さと優しさがあった
失ってみればできない
つまらない"君"のギャグセンス 笑う事も...♬
人前での恥ずかしいハグやキス...♬
OH oh oh oh oh oh oh...♬
二度とはもう会えないんだよ
柔らかい頬も 触れる事のできない指先
だから 今を生きてること
もっと抱きしめて♬
後悔残さないKiss 今なら...♬
If I lost my heart...♬
最後のKiss
二人でいる理由は
この凍った"くちびる"が知っている
ほら 粉雪灯す街角
HOLY NIGHT♬
Oh ANGEL...♬
愛の温度を教えて...♬
明日もしも僕がいない
もう二度と会えないならば...
言い残した言葉は...♬
大好きだよ "あなた"の声♬
私を見つめる"まなざし"
"あなた"の心すべて
"あなた"の腕 抱かれ眠る夜は...♬
何もこの世に恐れるものがないと知るから♬
If I lost my heart...♬
バックで流れるBGMを一時停止するには、
左サイドバー下方にあるブログパーツの
"Blessing of the Eden"の自動再生ボタンを
ポチッと押されてくださいne♪
おおきに


最後まで読んでくださってありがとう御座いました


"あなた"の素敵な笑顔があふれますように


明日へと繋がりますように...


"あなた"色で彩りを


GoOd Day♪ & HaPpy Smile♪
Happy New Year's Eve ❤
Ciao bella
Ciao bella

ゆいま~る♪

タタタタン♪
タタタタタっ♪
トォゥ!!
つるるるるんッ!?
すってんコロり~ん★ ・・・・ムギュっ♡
ハグっハグっ♪むぎゅ~ッ♪(爆)
о(ж>▽<)y ☆
皆々様、
こんにちは。



2012年も残すところ数時間となりました...
大晦日である今日は、
今年1年を、またはそれよりも昔を
回顧なさっているのでしょうか?
そして、次の抱負を考えてらっしゃるのでしょうか?
ஐ”(=⌒▽⌒=)★*゚ ゜゚ஐ”
さて、何を綴ろうか...
そやそや、
或る映画にしまひょ。
それと、
私も現場で様々な人生と知り合い、
触れ合うことで耳にしてきた共通する言葉を...
どちらも、"終わる"ということで
年の瀬にはお誂え向きかと思い、
綴らせていただきたいと存じます。
まずは、私の"心の住人"のお話
熟成させていました。(笑)
原作のペイパーバックや
日本語訳された小説を読んではいたものの、
映画も観てみまして
改めて色々と感じさせていただきました。
まだ何なのか申してませんが・・・(笑)
みなさんはご存知でしょうか?
あまりにも現実離れした世界からか、
読まれる方、観られる方によっては
胸の奥深くに突き刺さり、抉られるような...
そんな衝撃を受ける作品なのではないかと思われます。
そういう私自身は、
衝撃を受けたわけでもなく
奇怪さや恐怖も訪れることはなく、
これまでの私とシンクロするような感覚
それは、どこか懐かしささえ感じてしまうような
ごくごく当たり前の日常のように...
ただただ、静かに時が流れました。
そうどすね、
この作品の世界観は、
子供や若い人達が経験するのと同じようなことが
徐々にわかってゆく過程でして、
それ故に、ミステリー感がつきまとうのですが...
子供が大人になってゆく時に
そのプロセスで、どのように感じてゆくか、
そして、その人生の後になって大きな疑問が出てくる。
子供の目線で、いったい何が起こっているのか
十分に理解していない状態で大人になるにつれ
そのルールや法則がわかってくる...
そんな世界観です。
して、その作品とは・・・
作家カズオ・イシグロ氏の
『Never Let Me Go』(わたしを離さないで)

STORY...♪
物語は何気ない日々の中で
とても静かに始まります。
緑豊かな寄宿学校ヘールシャムで過ごす日常が
淡々と綴られてゆきます。
そう牧歌的な風景が・・・
しかしながら、
外界から隔絶したその環境には
いくつもの謎があり、
店内のカフェと見立てて
オーダーから支払いまでする"ままごと"や、
保護官と呼ばれる先生のもとで、
子ども達は絵や詩の創作に励むが
帰るべき家がなかったのです。
その施設とは、
『他人に臓器を“提供”するために生まれてきた』
『特別な存在』を育てる施設。
登場人物のキャシー、ルース、トミーは、
そこで小さい頃から一緒に過ごしてきました。
しかしながら、
ルースとトミーが恋仲になったことから、
トミーに想いを寄せていたキャシーは
提供者の介護をすることを選択し
(また、そのキャシーも介護の後、
提供者として生を全うすることとなるのですが...)
二人のもとを離れ、
3人の絆は壊れてしまうのでした。
やがて、彼らに逃れようのない過酷な運命が近づく。
ルースの“提供”が始まる頃、
3人は思わぬ再会を果たすが...
映画冒頭のメッセージ...
1952年、医学会に画期的な進歩が訪れた。
不治とされていた病気の治療が可能となり、
1967年、人間の平均寿命は100歳を超えた。
そして、舞台は1978年
イギリスはヘールシャムから始まる
ある臓器提供をする為だけに
生まれてきた人生を紡いだ物語。
映像や音楽の描写はとても美しくて静か、
そしてあまりにも儚い青春、儚くも尊い人生です。
しかし、私には抗うことのない
執着することのない
生への使命を感じられました。
其れ故に、美しいと...
いくつか印象に残るシーンや台詞がありましたので
綴らせていただきますね。
小さな子ども達みんなで唄う校歌♪
(スキっ歯の女の子が可愛らしくて...)
いつの日かはるか遠く
離れ離れになって
今日ここに集う者は
それぞれの道を行く
過ぎた昔を振り返り
つれづれに思うだろう
よく学び、よく遊んだ
懐かしき幼き日々を
過ぎた過去の思い出は
時と共に輝きを増す
芳しい大気 降り注ぐ雨 きらめく太陽
はずむ息 喜びに満ちあふれていた日々
懐かしき我らが母校
ヘールシャムよ 永遠なれ...♬
赴任して来られたもののメッセージを残し、
直ぐに立ち去ることになった先生のお話...
問題は"あなた"方に
明確な説明がされていないこと。
あったでしょうが、理解されていません。
ですので、理解できるように説明します。
子供は成長して何になる?
誰にも分からない...
ある者は俳優になりアメリカに行く、
スーパーの店員、
学校の教師、スポーツ選手、バスの運転手、
カーレーサー...
でも、"あなた"達は
アメリカにも行かない。
スーパーでも働かない。
"あなた"達の人生は
既に決められているのです。
大人にはなるけれど、
それもわずか年を取る前に
中年にもならぬうちに
臓器提供が始まるのです。
そのための生なのです。
大抵は3度目の手術かで4度目の手術で
短い一生を終えるのです。
自分というものを知ることで
生に意味を持たせてください。
キャシーは...
介護の後にいよいよ自分にも
臓器提供者としての運命が訪れます。
そして自分に問う
私たちと、私たちが救った人々に違いが?
皆、終了する
生を理解することなく
命は尽きるのだ、そう問うていました。
一方で現実の世界では、
明日が来るかどうかもわからない状態の
人達の心の声を綴らせてください。
Bronnie Wareさんという
人生最期の12週を過ごす患者たちの緩和ケアに
数年間従事するオーストラリア人の看護師です。
彼女は患者の最期の言葉を記録し、
"Inspiration and Chai"というブログに綴られています。
彼女によると、人は死の間際に驚くほど
明確な意見を述べ、我々はその言葉から
多くを学ぶことができるそうです。
そして、がん患者たちが語る"後悔"には
共通のものが多いそうです。
以下は、そのトップ5です。
尚、先にも申しましたが
私も現場で様々な人生と知り合い、
触れ合うことで耳にしてきた共通する言葉です。
"The Top Five Regrets of the Dying"
1. I wish I'd had the courage to live a life true
to myself, not the life others expected of me.
「他人が私に望むように、期待に応える」ではなく、
「自分の気持ちに素直に生きる勇気を持ちたかった」
2. I wish I hadn't worked so hard.
「あんなに一生懸命働かなければよかった」
看護したほとんど全ての男性が後悔なさるそうです。
もっと子供の可愛さや...
パートナーとの交流を楽しめば良かった...と
今も続いていますが昔の主な働き方だからでしょうか。
3. I wish I'd had the courage to express my feelings.
「自分の思いを伝える勇気がほしかった」
世間体を気にして上手くやってゆくために疑問符を持たず
感情を殺していた結果、可もなく不可もない
存在で終わってしまわれたのでしょうね。
4. I wish I had stayed in touch with my friends.
「友人達と絶えず連絡を取り合っておけばよかった」
とても寂しさを覚えるようです。
性で以て一人でこの世に生を受けてきたのに、
その過ごした時間を惜しみ悔やまれる...
しかし遅きかな、今になって...
心より「生かされていた」ことに気づかれたのでしょうね。
5. I wish that I had let myself be happier.
「自分自身をもっと幸せにしてあげればよかった」
旧習やパターンに囚われた人生を「快適」と思ってしまい
変化や非常識を無意識に恐れ、「選択」を避けていた人生
そう「挑戦」チャレンジャーでいなかった故でしょうか。
映画にしても、この患者たちの最期の言葉にしても
人は『死とどう向き合うか』ということです。
約束されていない明日をどう感じるか、
それで以て、今この瞬間を当然に生きていることを
どう捉え、どう受け入れて、どう生かされたいのか・・・
つまりは、日本に限定してみますれば
現在の最も多い病気の死因からも観れますように
3人に1人が、がんで亡くなられている。
そのがんも公にこそなっていませんが、
抗がん剤でガリガリに痩せ細り、栄養失調状態で
風邪や感染症を引き起こし拗らせてのケースが多いです。
私からすれば両親や先代から含め「生活習慣病」です。
故に、恐怖もなければ、闘う必要性も感じません。
歴史の浅い人類の小手先だけの現代医学だけで
なんとかしようなどとは、おこがましい限りで、
再生を繰り返す60兆個の細胞、小宇宙である
私たちの生命力に対して敬意が全く足りない。
手遅れになる前に體を作る仕組みを理解し、
『生き方を見直す』それだけです。
今、流行のインフルエンザやノロウィルスにしても然り、
メディアは事も大層に騒ぎ立てては煽り、
煽られる側も見事にお膳立てられ、
何かのヒーローや悲劇のヒロインのように
踊らされている滑稽な様子に触れるたびに
僭越ながら、ただただ呆れるのです。
う~ん、もったいないなあ。
いつまでたっても患者は減らないのは、
個々の土台が根付かず、個々の土壌が栄養失調なだけで
無駄に肥えるのは踊らされる者達と、
その利益で肥える一部の腹黒い者達であること
また、介護が必要な場所や人やお金がどんどん増えるだけ
残される者たちに何を遺すのやら...
これでは経済も良くなる訳あらしまへん。
私はそう強く感じずにはいられません。
いつまでこのトンネルは続くのかなあ。
↑
他人事気分です。(笑)
そして、
健康こそが本物の「自由」をもたらすことを
認識している人は非常に少なく、
健康を失って初めてそれを知る。
そこでやっと通じる(悟る)のでしょうね。
また私の捉える本物の「自由」とは
健康、経済、時間、すべて揃って成り立つものです❤
ほんで溢れる愛をいっぱい届けるのです♪
"\(* ̄^ ̄)゛ハイっ!!→"<<(* ̄^ ̄)゛ビシっ!!
新年までに、気分でもう一度更新する予定です❤
懲りずにお付き合いくださいませね❤
あ、気分ですから♪(笑)
よいお年をお迎えくださいませ❤
ありがとう御座いました❤
<(_ _*)> ぺこり❤
2013年も素晴らしき1年でありますように❤人❤
Love 結いま~る❤
ふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪
【☆"5つのK"のおまじない★"とオマケ♪】
『魅力的であるためには、"好奇心"を絶やさず
気になるものは"観察"し、それに向かって"行動"し
"向上心"を持つ そして "自信"を持っても
いつも"謙虚"でいること...♪』
そして、ときにはRoc"K"に戯けてみては!?(爆)
By 結いま~る ❤
♪*:..。o○☆゚ஐ”(*˘◡˘)❤人❤(˘◡˘*)ஐ”
Love Hug むぎゅ~ッ♪
♪*:..。o○☆゚❤(ღ′◡‵)人(′◡‵ღ)❤
Never Too Late!! Now Is The Time!!
But Go Easy... Step Lightly... Stay Free♪
デレシシシシシ~~~~っ♪
ありったけの"ココロ"を添えて ❤
静かに慕う"あなた"へと...♪・:,。*:..。o○★"
心より感謝と愛を込めて...♪*:..。o○☆゚
生きるということ❤私の宝物♪
たとえば、
相手が苦しんでる時は
相手の目をしっかりみつめて
相手の体温を感じて
相手の心の声を聴く
それが、相手の心に響いて
元気になれるんだなって♪
人は話しているうちに自分自身の心が整理され
思いがけない事に気づいたり
自分を発見したりする場合がある♪
結局、人は人によって傷ついても、
又、別の人によって癒されてゆく
聞いてくれる耳を求めている生き物だと思う
そして、それぞれ話したい相手と
聞いて欲しい相手といる訳で、
それもひとつの巡り合わせかなっ♪
マザー・テレサから学ぶ❤私のエレガンスと健康美♪
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから♪
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから♪
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから♪
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから♪
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから♪
アシタもしもキミがいない...♪
performed by MINMI♪
きっとダーリン
君との時間は瞬くまに過ぎゆくから
ひとときも気持ちにも
嘘つかず抱きしめて...♬
きっとダーリン
僕との時間はまだまだと思ってるでしょう
けれど今日を二人は
もう"さいご"だと抱きしめて...♬
Hey hey hey hey hey hey hey...♬
明日もしも君がいない
もいちど会えれば
言い残した言葉こそ すべて
壊れた時計 途絶えた声 部屋の隅のソファー
君の残像とは見つめあえない
If I lost my heart...♬
失って初めて気付いた
君がくれた"ほほえみ"には
いつも僕を見守るような
強さと優しさがあった
失ってみればできない
つまらない"君"のギャグセンス 笑う事も...♬
人前での恥ずかしいハグやキス...♬
OH oh oh oh oh oh oh...♬
二度とはもう会えないんだよ
柔らかい頬も 触れる事のできない指先
だから 今を生きてること
もっと抱きしめて♬
後悔残さないKiss 今なら...♬
If I lost my heart...♬
最後のKiss
二人でいる理由は
この凍った"くちびる"が知っている
ほら 粉雪灯す街角
HOLY NIGHT♬
Oh ANGEL...♬
愛の温度を教えて...♬
明日もしも僕がいない
もう二度と会えないならば...
言い残した言葉は...♬
大好きだよ "あなた"の声♬
私を見つめる"まなざし"
"あなた"の心すべて
"あなた"の腕 抱かれ眠る夜は...♬
何もこの世に恐れるものがないと知るから♬
If I lost my heart...♬
バックで流れるBGMを一時停止するには、
左サイドバー下方にあるブログパーツの
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ポチッと押されてくださいne♪
おおきに



最後まで読んでくださってありがとう御座いました



"あなた"の素敵な笑顔があふれますように



明日へと繋がりますように...



"あなた"色で彩りを



GoOd Day♪ & HaPpy Smile♪
Happy New Year's Eve ❤
Ciao bella
Ciao bella

ゆいま~る♪
