ここ何日かは、なんか落ち着かなくて・・・
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つうか、泣いても笑っても・・・
ギョンタク様が・・・(ノ_-。)
でも、このハードスケジュールから解放・・・
あ。
まだ、映画の撮影が・・・
また、寂しくなっちゃうけど・・・
土日の楽しみが・・・
でも、でも・・・
まだ、まだジェジュンはアタシ達にたくさんの愛を・・・
ね^^
‘ドクタージン’キム・ジェジュン、見事極めた暴風嗚咽演技
“気絶するところだった”
[ティブイデイルリパク・チニョン記者]
‘ドクタージン’キム・ジェジュンが40時間連続撮影強行軍の中に嗚咽シーンを無事に終えた。
キム・ジェジュンのマネジメントを受け持っているシジェスエンターテインメントは“‘ドクタージン’放映終了2回を控えて連日夜通し撮影中であるキム・ジェジュンが、父キム・ウンスとの感情シーンで暴風嗚咽して印象深い演技をした”と伝えた。
引き続き“21回と22回に戦争シーンが入って唯一野外撮影が多くなって俳優とスタッフ皆が撮影強行軍を耐え抜いていてキム・ジェジュンもまた、集中力を失わないでこん身の働きをしている”と付け加えた。
今までMBC週末ドラマ‘ドクタージン’でキム・ギョンタク(キム・ジェジュンの方)は庶出という理由で兄に虐待を受けて、父キム・ビョンヒ(キム・ウンスの方)の心をつかんで一族のひとりと認められるために努力した。 これに対しキム・ビョンヒとキム・ギョンタクの間には唯一切なくてジーンとした場面が多かった。
今回の撮影でもキム・ギョンタクの父に向かった盲目的な懐かしさと切なさが劇的に表出されて悲しい場面が完成されたという後聞だ。
現場のドラマ関係者は“視聴者たちに愛情と支持を得ているキム・ギョンタクという人物のとても重要なシーンであったし、大変な撮影の中でもキム・ジェジュンが集中して良い場面を作り出した”として“真心をつくして嗚咽して演技が終わっても感情を抑えることが出来ず、ずっと泣いて気絶したかと思って心配するほどであった”と説明した。
また、キム・ジェジュンは“本当にとても悲しかった。 シーンが終わっても詰まったように涙が出てきて、私が本当にキム・ギョンタクというキャラクターに深く没入したという気がした”として“俳優とスタッフが最善を尽くして撮影していると残った2回、多くの期待を望む”と話した。
一方‘ドクタージン’は戦争が勃発されてキム・ギョンタク矢に合う予告篇が公開された中で4日、21回が放送される。
【NATE】
ジェジュン・・・
ジェジュンって、ホントにスゴい。
いっつも全力でやり遂げ・・・
なのに、
アタシって結構いい加減で
努力はめっちゃ苦手で・・・
ホントに何をしても・・・
見習わなきゃいけないところがたくさんあって・・・
はぁ~
ジェジュンの爪のアカでも煎じて・・・
オッゲー!!!
どんだけでもジェジュンの爪なら・・・
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
いや、マジよ・・・(≧▽≦)
それにしても。。。
ジェジュンの言葉。
「本当にとても悲しかった」って・・・
どうなっちゃうの?
ギョンタク様~~~
お借りしました。ありがとうございます。

