やっと、このドラマのタイムスリップの事が・・・
って、ことで、一応13・14話の特に知りたいとこ(アタシが・・・f^_^;)の
あらすじをちとお借りしてUP^^
ジンヒョクは妓房へ。どうしても妓女チュノンのことが気になるのだ。「今日は聞かなければいけない。あなたが知ってる全てを。ボクがどうしてここに来たのか」と、ジンヒョク。お嬢さんのためかと聞かれ肯定するジンヒョク。チュノンは「お嬢さんはいけません。そういう運命ではありません。思いを持ってはなりません」ときつく言われる。「だから聞いてるんだ。どうしてすべてのことが分かるんだ?」と、ジンヒョク。
「そんなに気になるのですか」と言って、何かをタンスから取り出すチュノン。なんとそれはルービックキューブだった!「もう、これで思い出されますか?」とチュノン。そう、以前病院で出会った車椅子の女の子だ。(第1話に登場)
「そうです、私がその女の子です。10歳の時でした。妓房から逃げ出し崖から落ちました。正気が戻って見たのは、初めて見る見慣れない世界でした。そして、そこで初めて会った人が、まさにあなたでした。河で溺れた時に救ってくれたのもあなたでした。(過去のことは)夢かと思いました。いや、夢かと思って過ごしていました。それで、2度めに救っていただいた瞬間、すべての記憶が戻ったのです。私はとても長い間あなたを待っていました。だから知ってはいけないことも全て知っていたのです。耐えられず信じられないことを」と、チュノン。
「では、どうやって帰ってきたのです?この時代に帰ってきたのなら方法を知っているのですか?」と、ジンヒョク。「私はそこまで走りません。お客様が待っているので、これで」と、立ち上がるチュノン。「嘘はつかないで、あなたは全て知っているじゃないですか!」と、ジンヒョク。
「おそらく、私がわかることは、全てのことが本来の場所に戻るならば、あなたは自然とその答えを見つけることとなるでしょう。 だからお嬢さんに対する未練は捨てて下さい」と。そしてチュノンは立ち去った。
左議政はギョンタクに民乱の首謀者は誰かと問う。ギョンタクはホン・ヨンヒと答える。「どうして重要な事実を伝えなかったのか!」と、聞く左議政。ヨンレノ家との悪縁を断ち切るために左議政は、ヨンレたちを官奴婢に落とすことを決定する。けれど、ギョンタクはあの家は自分との縁談があった家で、その事実が世間に知れ渡るとこちらの家門に悪影響があるとして、その処分に反対する。
しかも、ヨンレの兄とも長い付き合いの友だと言う。そして、大監(父)と家門を守るために秘密にしていたと告白する。「防げることを防ごうとしたのです」と、ギョンタク。どうすればよいかと問われると、ギョンタクは「最後の願いがあります」という。
その願いとはヨンレとの結婚だった。ヨンレとその家族を救うにはそれしか方法がなかった。けれど、心はないといったヨンレはそれを受け入れることができず、「むしろ奴婢になります」という。ギョンタクは「最後までヨンレを守ってくれ」とのヨンヒの最後の願いのことを伝える。「どうか最後の約束を守ってください」と、ギョンタク。
活人署(ファリンソ)へ行こうかと迷っているヨンレはチュノンに出会う。ただ通り過ぎるだけというヨンレを酒に誘うチュノン。「月がとっても明るいです。酒を飲むには調度良い夜では?」と。ジンヒョクに会いに行こうとしていたことを表情から読み取られるヨンレ。ジンヒョクへの思いもチュノンには読み取られている。
従事官との婚礼のことを聞いたとチュノン。どうするのかと聞く。ヨンレに向いているジンヒョクの心をどうするのか聞くと「ただ私一人の心です」と、答えるヨンレ。ジンヒョクの心に気づいたことがないのかと問い詰めるチュノン。拷問の時も晋州(チンジュ)の山城に行った時も、ジンヒョクの思いを感じなかったかと。
「一度でも感じたならそうです。けれど、そうだからといってジン医員の思いを受けてはなりません。お嬢さんは必ず従事官と婚礼を挙げなければ。それがお嬢さんの運命です。万が一お嬢さんがそうなさらなければ、ジン医員は元の場所に戻ることはできません。一介の妓女がいうことですが、肝に銘じてください」と、チュノン。
「ジン医員を哀れんでいるでしょう。ジン医員は必ず帰らなければならない人で、帰る運命の人です。お嬢さんはそこまでは知ってはいないのです」と、チュノン。
ヨンレが左議政宅にやってくる。婚礼を受諾した旨を伝えに来たのだ。そして家族を助けてくれと。けれど、今までのことがあるのでどうやって信じれば良いのかと聞く左議政。活人署(ファリンソ)の話が出たついでにそのことも聞く。良家の子女が医術を行うことも論外だが、安東金氏の嫁ならばなおさらだと。
「ジン医員が兄を助けた時、その医術にとても驚き気になりました。だから、助けのいる人達に微力ながら私の力が助けになると思いました。それが従事官さまと左議政さまに迷惑がかかることだとわからずに、申し訳ございませんでした。今後は一人の男の妻として、安東金氏の女性として生きていきます。」と、ヨンレ。
本意はわからないが、聞きたい答えを聞いたとして、婚礼の準備を許可する左議政だった。
「こんな心で婚礼をうける私を許してください」と、ギョンタクに言うヨンレ。「そんなことは言わないでくれ。今後はあなたとあなたの家族を、私が必ず守る」と、ギョンタク。ヨンレはジンヒョクのいない間に荷物を引き取りもう来ないと伝えて去る。
ジンヒョクはヨンレと会う。自分の心がどこにあるのか迷いながらも、おめでとうと言う。「一つだけ聞きたいことがあるんだけれど・・・医術への夢は放棄するのですか?」と、ジンヒョク。「ジン医員の言うとおりです。この時代に女医はいないと。歴史がそうなら私が医術をしないにしても、何の関係もありません」と、ヨンレ。いつか未来に帰るジンヒョクのために、縁はここまでだと、自らの意思に反して冷たく接するヨンレだった。
ヨンレは夢を見ている。自分がミナの姿で病院多く上にいる。目の前には漢江と近代的な街並みが広がっている。そばにいるジンヒョクに「ジン医員」と声をかけてもその声は届かない。目が覚める。胸に痛みが走る「これは何?」。翌朝母に伯母が乳がんだったことを確認する。
ヨンレは活人署(ファリンソ)のホ医員を尋ねる。自分の症状が気になるからだ。「いとこのお姉さんが」というこにして「胸の周りにしこりがあり最初は小さかったが徐々に大きくなって着ていて痛みはない」と、説明する。ホ医員は「病人を直接連れてきてください。脈をとって触診すればわかるから」と答える。ヨンレは「そうできない事情がある」という。
ホ医員は「良くない。家族や親戚に乳がんになった人はいますか?」と、問う。ヨンレは「前年、伯母が乳がんで亡くなったと」と答える。ホ医員は「従姉妹のお姉さんも乳がんの可能性が高いです。どこに住んでるのか教えて下さい。ジン医員と直接会いに行きますから」という。けれど、ヨンレは断る。そして、ジンヒョクには内緒にしておいてくれと頼む。
ヨンレは葛藤を抱えながらふさいでいる。自分が婚礼を挙げなければ、ジンヒョクが元の世界に戻れないとチュノンに言われたからだ。ジンヒョクのことを第一に考えているのだ。
ホ医員がジンヒョクと話している。ヨンレのことだ。ホ医員は医員としての守秘義務もあるので迷っていたが、後々ジンヒョクから恨まれてもと思い、打ち明けるに至ったのだ。ジンヒョクは急いでヨンレの元へ行く。
「どこですか、その患者は。従姉妹のお姉さんというのは。お嬢さんでしょ?その病にかかったのはお嬢さんじゃないですか?違うというならその人を教えて下さい。治療しますから。」と、ジンヒョク。「気にする必要はない!」と突っぱねるヨンレ。ヨンレの手をつかむジンヒョク。「婚礼前です。誰が見ているかわかりません。二度と来ないでください」と、再度突っぱねるヨンレ。
このままでは埒が明かないと、ギョンタクを訪ね事情を説明するジンヒョク。他意はない。検査をすれば病気の進行度がわかる。ギョンタクしか状況を打開できる人はいないというジンヒョク。
ヨンレはギョンタクに呼ばれ、活人署(ファリンソ)でジンヒョクの診察を受けるよう言われる。婚礼が流れてしまうことを危惧するヨンレ。けれど、ギョンタクは婚礼よりもヨンレの命が大事だという。説得され検査を受けることにするヨンレ。
触診するジンヒョク。右胸の上部外側に1.5cmのしこりを見つける。乳がんができやすい位置だ。そのことをヨンレに伝える。触診しかできないため乳がんに似た纖維腺腫かもしれないが、悪化させて良いことはないので、簡単な手術なのですぐに受けるよう促す。けれどもヨンレは婚礼を気にする。
ジンヒョクは「何を言っているのですか?万が一乳がんなら命を失うのですよ!命より婚礼が重要ですか?」という。ヨンレは「そうです。だからジン医員の言うことが正しくても、手術は受けません。予定通り婚礼を挙げ、ギョンタク様と過ごします。言ったでしょう。私にとって命より大切だと。ギョンタク様のことを考え口裏をあわせてください。」と答える。ヨンレの要望通り、ギョンタクに異常はないと答えるジンヒョクだった。
婚礼前夜。ヨンレはまた夢をみる。「また会えるはずだわ、私達」その夢はミナの事故後のものだった。「ミナ、ユ・ミナ」とめどなく涙があふれる。
ジンヒョクは酔いつぶれ妓房で朝を迎える。チュノンはヨンレとギョンタクが婚礼を上げるとジンヒョクも元に戻れるという。「未練を捨ててください。お嬢さんも未練を捨てたといっていましたので」と、チュノン。そんな話は初耳だったジンヒョク。「なんだって?お嬢さんにあの話をしたのですか?ぼくが未来に帰るためには、婚礼を挙げなければいけないってことを、言ったのですか?」少し語気を強めて言うジンヒョク。
「お見過ごしください。それがお嬢さんの選択です」と、ジンヒョクの手を掴み引き止めるチュノン。「病んでいるから。死ぬかもしれない病人なんです。そんなお嬢さんをそのように見送ることはできません。」と、語気を荒げるジンヒョク。「婚礼が中止となれば永遠に戻ることができないかもしれません。」とチュノン。「関係無いです」と言ってギョンタクのところへ向かう。
ギョンタクは少々上機嫌だ。けれども、次の瞬間奈落へ突き落とされる。乳がんの可能性が高い事。ヨンレに頼まれて嘘をついたことを告白するジンヒョク。すぐにヨンレの家に向かうギョンタク。ジンヒョクも行動を共にする。二人が家に着いた時にはすでにヨンレはいなかった。服を持って出ていったのだ。
ヨンレはチュノンを尋ねる。「私は誰ですか?言ってください。私は一体誰ですか?ほんとに、私は・・・」とヨンレ。「ジン医員も知っているのですか?」とチュノン。「やはり知っていたのですね?全て知っていてどうして?」とヨンレ。「絶対ジン医員には知られてはなりません!」とチュノン。「どうしてかと聞いているのです。どうして?」とヨンレ。
やっぱり、お兄様は、生きておられましたね^^
まぁ~これは、みな想像してただろうけど・・・
そんで、妓生のねーさんは(≧▽≦)一体何をどこまで知ってるの?というか・・・
やっとおもしろくなって来た?って感じ?^^
そう、これでやっと話がタイムスリップに焦点がなってきた?てとこ?^^
つうかさ、やはり未だに、ギョンタク様が・・・(´□`。)
一体この脚本家は、ギョンタク様をどうしたいんだ?
ん?どうしたいんだ!!!!!!!!!!!!!
見てるこっちは、辛くて辛くて・・・(ノω・、) ウゥ・・・
で、こんな記事が・・・。
”Dr.JIN”不幸出発点キム・ジェジュン、いつ笑うか?
[ニュースエン キム・ソヨン記者]
キム・ギョンタク(キム・ジェジュン)に続けざまに起こる悪い事件が遺憾をかもし出している。
キム・ギョンタクの不運は婚礼の日もスムーズには行かなかった。
キム・ギョンタクは7月8日放送されたMBC週末ドラマ”Dr.JIN”(脚本ハン・ジフン、チョン・ヒョンジン/演出ハンヒ) 14話で当日朝、婚礼がこわれる危険に直面した。
”Dr.JIN”でキム・ギョンタクはかわいそうなアイコンだった。
王族だがまともに待遇されなくて欲望を隠して生きていかなければならないフンソン君(イ・ボムス)と突然に過去に落ちたジンヒョク(ソン・スンホン)も哀れだが、庶子に生まれて父を大御所様と呼ばなければならないキム・ギョンタクよりは良い状況だ。
ここにキム・ギョンタクは永らく信じた友人ホンヨンフィ(チン・イハン)と心の中に抱いてきたホンヨンレ(パク・ミニョン)の両方に裏切られた。
だが、これが終わりではなかった。
ホンヨンフィが晋州騒動を起こした主犯という事実を知ることになったキム・ビョンヒ(キム・ウンス)がホン・ヨンレを奴婢としようとするとすぐにキム・ギョンタクはこれを防ぐために婚礼を押し切った。
自分に心がない女性と無理に婚礼を行わなければならないのも胸が痛い状況なのにホン・ヨンレは乳癌を発病した。
キム・ギョンタクがホン・ヨンレの発病の事実を知ることになったのが婚姻の日の朝だった。
キム・ギョンタクはジンヒョクに乳癌の話を聞いて心配になりすぐにホン・ヨンレの家に走って行った。 ところがホン・ヨンレは家にいなかった。 未来の夢を見たホン・ヨンレが荷物を包んで家を出たためだ。 婚姻日朝また再びホン・ヨンレに捨てられることになったのだ。
度重なったキム・ギョンタクの不運に視聴者たちも
"哀れで見られない"
"いったいキム・ギョンタクはいつ頃笑うことができるのか"
"キム・ギョンタクが心を打ち明けることができる一人りだけ登場させてくれないか?"等哀訴を送っている。
いつ頃キム・ギョンタクが幸せな姿を見せるのか気がかりなことをかもし出している。
(写真=MBC”Dr.JIN”キャプチャー)
キム・ソヨンstoday@
出処;http://news.nate.com/view/20120709n02922
ん~。
視聴者たちの声。
納得でありますわ・・・。
にしても・・・
いつ笑うことが出来るのか・・・
はぁ~
なんちゅうこの偶然?な言葉。。。
いやいや。
きっと、ギョンタク様は・・・
きっと、お幸せになるに決まっております!!!
はい。
^^
つうか、このままでは・・・
あまりにも。。。
なして、ギョンタクという存在を作り出したのだ?
脚本家さまぁ~~~
。。。。
このステキなギョンタク様に・・・
いや。
ジェジュンに癒されよう(* v v)。
あう~
好きすぎる~
あ。
ヨンレ・・・おっぱいじゃなかった(≧▽≦)
当たり前じゃ!!!話が進み過ぎやろ!!!
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
って、そんな・・・わかってるって(≧▽≦)
お借りしました。ありがとうございます。



