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婚活アプリについて体験を語る

婚活アプリについて、筆者が感じたこと。また、体験を同時並行しながらドラマ風に書いていきたいと思っています。半分、恋愛に嫌気がさし、ストレス発散でもありますが・・笑

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早くも第二話となりましたけれども!笑

書くことでこんなに嫌な気持ちも少しばかり晴れるもんですね!笑

ブログってすごい!笑

さてさて、普通のサラリーマンが脚本家気取りで第二話を書かせていただきたいと

思います。笑 まぁ、にわかなので、クオリティは求めないでくださいね!

「おまえ今仕事中じゃないの?」大丈夫です。気にしないでください。www

※ノンフィクションです笑(ってか最近あったことです。ww)


第二話「事情」・・・


前回までのあらすじ・・

僕(筆者)は職場と家との往復で、出会いがなく、婚活アプリを始めた。

その中で、モデル級の女性「美穂」とマッチングする・・

しかし、その出会いが僕を絶望へと導く片道切符だとはつゆ知らず・・・www


モデル級の美女「美穂」(プロフィール写真によるw)とマッチング後、早速アプリ内でやり取りを始める。

やりとりを始めるうちに解ったことだが、美穂は人懐っこく、非常に礼儀正しい女性ということがわかった。

僕が女性を選ぶ基準として大きく二つある。


一つは、好みの顔かどうか。これはかなり重要である。何故かというと好みの女性以外には優しくできない。

とにかく優しくできない。嘘でも演技でも優しくできない。しかし、好みといっても、僕の場合かなりストライクゾーン(所謂、好みの範囲である)はかなり広い。例としてあげるのであれば、僕は人が不細工という女性でも大抵はそうは思わない。しかしながら、デブは例外だ。デブは努力で改善できる。運動にせよ食事制限にせよ、努力不足の象徴だと僕は思っている。


2つ目に誠実かどうか、つまりは嘘をつかない。だましたりしない。人のことを思える思いやりがある。

そして謙虚である。すべてを完璧には求めてはいないが、いずれにしてもどれか要素は持っていてほしい。


美穂は、僕が求めていた2つの基準を大きく満たす女性だった。

顔はカワイイ。写真だけでの確認だが、写真から50%かわいさを引いたとしても十二分にかわいい。

嘘をついたり、騙したりするのかは解らないが、それ以上に謙虚であり気品漂う文書のやりとり。その時点で僕は会ってもないのに、美穂にのめりこんでいた。


そんな中、僕は意を決してラインIDの交換を求めた。

何故、意を決さなければならないのか?それはラインIDの交換を求めるタイミングを間違えると、女性に警戒され、下手をすればこの時点でメールが返ってこなくなる。

すると、美穂から二つ返事でOKとメールが入る。僕は心の中で小さくガッツポーズをしラインのIDを交換した。交換してから暫くするとラインの着信音がなった。


確認してみると、美穂だった。
ラインの待受け画像も美穂の写真となっており、その写真については、婚活アプリに載せていた物より綺麗だった。僕はすぐさまメッセージを送った。

すぐに美穂からもメッセージが入り、お互いのことについてラインでやり取りを開始した。

ラインでのやり取りをしていくうちに美穂の雰囲気をリアルに感じたいと思った。

少し暴走気味だが、ラインIDを交換してその日の内に食事に誘った。


美穂は、これも快諾。早速日程を決めようとすると、向こうが指定してきた日は1か月後の2015年3月28日と4月4日のどちらか。僕はあまりにも先の日程だったので少し不満気だったが、事情を聞いてみると子供を親に預けれるのが28日と4月4日のどちらかだということだった。


心の中でなるほどなと感じた。やはりバツイチの女性とやりとりをするには今までに経験のないことも、臨機応変に対応していかなければならない。また、そのくらい僕は器の大きい男性だということも見せておかなければならないし、そうなりたい・・・。


だが、3月28日は、仲のいい先輩とゴルフに行く約束があった為、4月4日にて食事のお願いをした。

すると美穂は4月4日だとお昼しか会えない為、調整はするが出来れば28日にして欲しいとメッセージが入ってきた。僕も了解と返事をし、一旦この会話は終了した。


だが僕は、リアルに美穂を感じられないことに少し苛立ちを覚えていた。

何か方法はないか。その時に僕は美穂に対して思い切ったお願いをしてみることにした。


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プハー気持ちいいですねーーーー

書くのは!しかも、誰に提出するわけでもない。自由最高!

そして、匿名最高!また、第三話書きたいと思います!


えっ?誰も求めてないって? それがいいんじゃないんですかーーー!

求められるとプレッシャーになりますやんーーー笑


ではでは、そろそろ定時なので、帰る準備をしよう・・・