錦織圭(水) 休業を知らせに来た梶原から醍醐のことを聞かされる花子。醍醐は帰国するために乗った船が米軍の魚雷攻撃を受け、その時の恐怖から心を閉ざしてしまったのです。
そんな中、吉平が食料を携え村岡家にやって来ました。空襲の恐れがある東京から離れろという吉平の説得に応じ、子供だけ疎開させることに花子は決めます。
子供を連れて、花子は久しぶりに故郷・甲府を訪
(火) 軍印刷を断るの方が子供怒る
兄船忠告をやっとわかったか醍醐
錦織圭はサーブ返せん
優勝あと一つは力抜ける出ない相撲も負けるやろ
中秋名月良かった