体調不良☆
先週は体調を崩していました。。
この時期に、
タイムリーに、
急性腸炎…
それに生牡蠣をGW中に食していたという…
でも、ノロでもウイルス性でもありませんでした
疲労からきたものだということで。。
そんなGW後半を過ごしましたが、5/8はひっさびさに時間外外来で病院にかかりました☆笑
実家にいたので、親に連れていってもらい(こんな歳で。。)
あ、その前に診てもらえるか、電話で確認してもらい(こんな歳で。。)
「息子が腹痛・下痢・発熱で…(中略)はい。診ていただけますか。
27歳です。」(こんな歳で。。)
そりゃ、先方も息子がとか言うたら小学生くらいを想像したでしょうな笑
ま、でも一週間何とかだましだましで乗り切って回復しました☆
健康は大切です。。
この時期に、
タイムリーに、
急性腸炎…
それに生牡蠣をGW中に食していたという…
でも、ノロでもウイルス性でもありませんでした

疲労からきたものだということで。。
そんなGW後半を過ごしましたが、5/8はひっさびさに時間外外来で病院にかかりました☆笑
実家にいたので、親に連れていってもらい(こんな歳で。。)
あ、その前に診てもらえるか、電話で確認してもらい(こんな歳で。。)
「息子が腹痛・下痢・発熱で…(中略)はい。診ていただけますか。
27歳です。」(こんな歳で。。)
そりゃ、先方も息子がとか言うたら小学生くらいを想像したでしょうな笑
ま、でも一週間何とかだましだましで乗り切って回復しました☆
健康は大切です。。
車中の心がけ
ブログネタ:電車の中、何してる?
参加中本文はここから
東京に来てから1年半☆
東京に来てから1年半☆
東京の通勤電車は半端ない。。
でもその人の多さがゲーム感覚☆
いつも乗る時にベスポジを探します。
それは、人の流れの少ないところ。
自分が降りる駅でドアが開く側のドア脇が一番良いです。
いつもは北千住、西日暮里と乗り換え者が多い駅を通りますが、
その時の人の流れは激しい。
満員電車の中では、人はストレスを受けます。
それは思い通りに動けないこと、他の人から力を受けること、
これらのためです。
だから、その人の流れを受け流すこと、若しくはよけること。
だから、少しでも身動きがとれるとき、人がよっかかってきたりしたら、身体を
傾けてすり抜けてもらうようにします。。笑
ストレスを受けてしまったら…つまり人の流れに逆らえないときはもう…
ひたすら流されます。。
ストレスの解消は外を景色を見ること…だとありきたりなので、
人間観察です。
その時は、勝手にその人の今の感情を推測する。。
メールをしてて嬉しそう…とか、ゲームで今調子いいな、とか。
けっこうそーゆーことをしてると通勤の車内は過ぎていきます。。
何か良い過ごし方があれば教えてくださーい☆
All About 「マーケティングを学ぶ」 通勤電車はアイデアの宝庫!
不安心理
政府や報道陣等公の情報のバランスが崩れていると思う☆
それはあまりにも不安をあおる方向に…
昨日は、計画停電のあおりを受けて、近所のスーパーも節電+入場規制で薄明かりの中の買い物だったが、カップ麺や米、水、トイレットペーパー、菓子パン等が品薄状態だった。そのスーパーも夜中までやってるところを21時閉店とのこと。
近所のコンビニ(ローソン、ファミマ、セブンイレブン、サンクス)の在庫も似たような感じで、市民の買い溜め心理がとても働いているように思う。
テレビを付ければ、最新情報です、と言いながら見たことのある映像ばかり。色んな専門家が最悪の事態を想定した発言ばかりを繰り返し、見ていて現状把握というより悲観的観測の話ばかり入ってくる。。
でも、被災地で4日ぶりの再開を果たした被災者の姿を見れば勇気が出てくる。
東京では、震災直後から落ち着きを取り戻したと思ったら、停電による各社工場の一時稼働ストップや道路網閉鎖による流通の滞りにより、品薄になってきた今の方が混乱が大きいと思う。
でも、考えてみると、都心部で品薄なのは一時的なものであって、中長期的に見ると被災地の方が絶対的に物資は足りない。
一言で言えば、まず皆不要な買い溜めは控えようということです。
そもそも、悲観的な情報からポジティブになることは人間ムリです。
阪神大震災(大阪で被災)と今回の震災と両方とも私は遭っています。(今回の本震時は岐阜にいましたが…)
報道について思うのは、現地の概況というか、震度7だとこんな風になって、大津波ではこんな風にまちもろとも流されてしまうという状況は、こういう自然災害の恐ろしさ、防災意識の大事さを意識する上で、この災害の重篤さを風化させないために、遠方地域には特に重要なことだと思います。
でも、被災地にはもっとポジティブな情報、勇気をもらえるような情報、被災生活に役立つ情報、気が紛れる番組も流してほしいと思います。今の報道や政府が発表する情報はどれも悲観的すぎる。
現地で被災したある芸能人も現地の方の意見を代弁していました。
あの揺れや津波を体験をもって覚えているので、改めて映像で見たくない、と。
医学的な専門家は、避難所生活続きでPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症する方が増えるのではないかと言っていた。これは、以下のような症状であり、災害後に発症する方が多い。
・精神的不安定による不安、不眠などの過覚醒症状。
・トラウマの原因になった障害、関連する事物に対しての回避傾向。
・事故・事件・犯罪の目撃体験等の一部や、全体に関わる追体験(フラッシュバック)
避難所は常にプライバシーもない環境で、気を休められる場所がないので、ストレス解消もできないと思われる。
昨日、日テレだったか、バラエティを放映したことにこの局の勇気を感じた。フジもドラマを放映した。このような時に笑ってられるか、とかドラマなんて…という思いもある反面、先に書いたように、現地の方の面前で映し出される映像が被災当時のものばかりでは、なかなか前を向けない。
バラエティなんかを放映し始める時期も早すぎると、国民からバッシングを受けると思うので難しかったと思うが、あって良かったと思う。
(もちろん、まだラジオくらいしか情報源がない避難所も沢山あるが…)
話は変わって、プロ野球選手はこんな時に野球をしてていいのか、と言いプレーに集中できない選手も多くいる。僕はぜひやってもらいたいと思う。
避難所では娯楽がなく、ストレス発散の機会がないので、子供ならアニメ、大人ならスポーツ等、勇気を与えることなのでぜひやってほしい。
阪神大震災の復興時は、「がんばろう神戸」を合い言葉にオリックスが地元に勇気を与えてくれた。当時被災したまーくんが所属する楽天イーグルスの本拠地は仙台で、まだまだ試合なんてできる状態じゃないし、星野監督も開幕延期を主張している。でも、ぜひ「がんばろう仙台」を合い言葉に東北復興の象徴的存在となって、勇気を与えてほしい。
現在の被災地はまだまだ、災害地からの救済が主たる活動になっているが、助けられた方の救護、手当に回るマンパワー、医薬品が足りない現状が報道され始めた。
今はボランティアスタッフが現地に行っても混乱するだけなので、一般ボランティアの受け入れ体制が整うにはまだ時間がかかると思うので、自分も含め、離れた所に住んでいる者にできることは節電への協力と募金、不要な買い溜めを控えること、勇気づけるメッセージを発することだと思う。
新聞や報道で、物不足というのを見て、まず自分がという気持ちが私も沸くが、そこで本当に今必要なものだけを買うということをいかに実践できるか、考えながら行動したいと思う。
最後に、以前聞いて心に留めておこうと思った井村和清さんという方の
詩を掲載しておきます☆
あたりまえ
こんなすばらしいことを、みんななぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがいる
お母さんがいる
手が二本あって、足が二本ある
行きたいところへ自分で歩いていける
手をのばせばなんでもとれる
音がきこえて声がでる
こんなしあわせはあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事が食べられる
夜になるとちゃんと眠れ、そして又朝がくる
空気をむねいっぱいにすえる
笑える、泣ける、叫ぶこともできる
走りまわれる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、みんなは決してよろこばない
そのありがたさを知っているのは、それを失くした人たちだけ
なぜでしょう
あたりまえ
この4日間、色んな報道やまちに出て思うことを思ったままに書いたので、言葉足らずな部分もあると思いますが、ご容赦下さいm(_ _)m
色々不安なことはあるけど、生きていること、ご飯が食べられること、色んな人に支えられていることに感謝をして、助け合って生きていきましょう!
それはあまりにも不安をあおる方向に…
昨日は、計画停電のあおりを受けて、近所のスーパーも節電+入場規制で薄明かりの中の買い物だったが、カップ麺や米、水、トイレットペーパー、菓子パン等が品薄状態だった。そのスーパーも夜中までやってるところを21時閉店とのこと。
近所のコンビニ(ローソン、ファミマ、セブンイレブン、サンクス)の在庫も似たような感じで、市民の買い溜め心理がとても働いているように思う。
テレビを付ければ、最新情報です、と言いながら見たことのある映像ばかり。色んな専門家が最悪の事態を想定した発言ばかりを繰り返し、見ていて現状把握というより悲観的観測の話ばかり入ってくる。。
でも、被災地で4日ぶりの再開を果たした被災者の姿を見れば勇気が出てくる。
東京では、震災直後から落ち着きを取り戻したと思ったら、停電による各社工場の一時稼働ストップや道路網閉鎖による流通の滞りにより、品薄になってきた今の方が混乱が大きいと思う。
でも、考えてみると、都心部で品薄なのは一時的なものであって、中長期的に見ると被災地の方が絶対的に物資は足りない。
一言で言えば、まず皆不要な買い溜めは控えようということです。
そもそも、悲観的な情報からポジティブになることは人間ムリです。
阪神大震災(大阪で被災)と今回の震災と両方とも私は遭っています。(今回の本震時は岐阜にいましたが…)
報道について思うのは、現地の概況というか、震度7だとこんな風になって、大津波ではこんな風にまちもろとも流されてしまうという状況は、こういう自然災害の恐ろしさ、防災意識の大事さを意識する上で、この災害の重篤さを風化させないために、遠方地域には特に重要なことだと思います。
でも、被災地にはもっとポジティブな情報、勇気をもらえるような情報、被災生活に役立つ情報、気が紛れる番組も流してほしいと思います。今の報道や政府が発表する情報はどれも悲観的すぎる。
現地で被災したある芸能人も現地の方の意見を代弁していました。
あの揺れや津波を体験をもって覚えているので、改めて映像で見たくない、と。
医学的な専門家は、避難所生活続きでPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症する方が増えるのではないかと言っていた。これは、以下のような症状であり、災害後に発症する方が多い。
・精神的不安定による不安、不眠などの過覚醒症状。
・トラウマの原因になった障害、関連する事物に対しての回避傾向。
・事故・事件・犯罪の目撃体験等の一部や、全体に関わる追体験(フラッシュバック)
避難所は常にプライバシーもない環境で、気を休められる場所がないので、ストレス解消もできないと思われる。
昨日、日テレだったか、バラエティを放映したことにこの局の勇気を感じた。フジもドラマを放映した。このような時に笑ってられるか、とかドラマなんて…という思いもある反面、先に書いたように、現地の方の面前で映し出される映像が被災当時のものばかりでは、なかなか前を向けない。
バラエティなんかを放映し始める時期も早すぎると、国民からバッシングを受けると思うので難しかったと思うが、あって良かったと思う。
(もちろん、まだラジオくらいしか情報源がない避難所も沢山あるが…)
話は変わって、プロ野球選手はこんな時に野球をしてていいのか、と言いプレーに集中できない選手も多くいる。僕はぜひやってもらいたいと思う。
避難所では娯楽がなく、ストレス発散の機会がないので、子供ならアニメ、大人ならスポーツ等、勇気を与えることなのでぜひやってほしい。
阪神大震災の復興時は、「がんばろう神戸」を合い言葉にオリックスが地元に勇気を与えてくれた。当時被災したまーくんが所属する楽天イーグルスの本拠地は仙台で、まだまだ試合なんてできる状態じゃないし、星野監督も開幕延期を主張している。でも、ぜひ「がんばろう仙台」を合い言葉に東北復興の象徴的存在となって、勇気を与えてほしい。
現在の被災地はまだまだ、災害地からの救済が主たる活動になっているが、助けられた方の救護、手当に回るマンパワー、医薬品が足りない現状が報道され始めた。
今はボランティアスタッフが現地に行っても混乱するだけなので、一般ボランティアの受け入れ体制が整うにはまだ時間がかかると思うので、自分も含め、離れた所に住んでいる者にできることは節電への協力と募金、不要な買い溜めを控えること、勇気づけるメッセージを発することだと思う。
新聞や報道で、物不足というのを見て、まず自分がという気持ちが私も沸くが、そこで本当に今必要なものだけを買うということをいかに実践できるか、考えながら行動したいと思う。
最後に、以前聞いて心に留めておこうと思った井村和清さんという方の
詩を掲載しておきます☆
あたりまえ
こんなすばらしいことを、みんななぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがいる
お母さんがいる
手が二本あって、足が二本ある
行きたいところへ自分で歩いていける
手をのばせばなんでもとれる
音がきこえて声がでる
こんなしあわせはあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事が食べられる
夜になるとちゃんと眠れ、そして又朝がくる
空気をむねいっぱいにすえる
笑える、泣ける、叫ぶこともできる
走りまわれる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、みんなは決してよろこばない
そのありがたさを知っているのは、それを失くした人たちだけ
なぜでしょう
あたりまえ
この4日間、色んな報道やまちに出て思うことを思ったままに書いたので、言葉足らずな部分もあると思いますが、ご容赦下さいm(_ _)m
色々不安なことはあるけど、生きていること、ご飯が食べられること、色んな人に支えられていることに感謝をして、助け合って生きていきましょう!