街角は色めく
少女らの縄張り
寂しがりなおさげ
旋風に揺れて
耳障りな誘惑
花椿の香り
雲無しの午後には
僕の修羅が騒ぐ
焼け付く想いは憂い募らせる
重なる面影を見つけては項垂れている
一、だれか僕の
二、火を消して
三、飛ばしてくれ
四、イエイエ
駆け抜けた一撃
エレキテルびりびり
悩ましげなまつげ
そこはかとなくだるい
燻ぶる思いは憂い募らせる
あの日の思い出を薄めては大人びていく
一、だれか僕に
二、火をつけて
三、燃やしてくれ
四、イエイエ
僕は
フライング 高く
フライング 会いにいくよ
そう いつかの日まで
君に
「たくさんの願い事 ノートの隅に書いたって
扉は閉じたまま どれも開かない」
「結局いつも一人だし 大人はわかってくれないし
やっぱり世界は今日も変わらない」
もうそんなの置いといてさ
大丈夫 はやく行こうよ
君は
クライング 知っていたよ
クライング もう泣かないで
僕がいるから
だから
ダイビング ドアを開けて
ダイビング 飛び出せる
この場所から
「聴き飽きたロックンロール ベッドルームでダイヴ!
僕はやっぱり頭がおかしいんだろう」
「帰り道はわからないし どこにいるかもわからない ねぇ 私はどこへ行けばいい?」
もう全部忘れちゃってさ
大丈夫 はやく行こうよ
君は
ブラインド 目を開けて
ブラインド 前を見るんだ
そう 眩しくても
そして
ファインディング いつの日か
ファインディング 出会えるよ
本当の君に
もう僕は行かなくちゃいけないよ
伝えたいこと まだあったけど
やっぱり秘密にしておこうかな
また君と会う日まで
君は
フライング 高く 高く
フライング 遠く 遠く
そう どこへでも いける
フライング 永く 永く
フライング もっと飛べる
君の翼で
きっと
フライング 高く
フライング 会いにいくよ
そう いつかの日まで
君に
「たくさんの願い事 ノートの隅に書いたって
扉は閉じたまま どれも開かない」
「結局いつも一人だし 大人はわかってくれないし
やっぱり世界は今日も変わらない」
もうそんなの置いといてさ
大丈夫 はやく行こうよ
君は
クライング 知っていたよ
クライング もう泣かないで
僕がいるから
だから
ダイビング ドアを開けて
ダイビング 飛び出せる
この場所から
「聴き飽きたロックンロール ベッドルームでダイヴ!
僕はやっぱり頭がおかしいんだろう」
「帰り道はわからないし どこにいるかもわからない ねぇ 私はどこへ行けばいい?」
もう全部忘れちゃってさ
大丈夫 はやく行こうよ
君は
ブラインド 目を開けて
ブラインド 前を見るんだ
そう 眩しくても
そして
ファインディング いつの日か
ファインディング 出会えるよ
本当の君に
もう僕は行かなくちゃいけないよ
伝えたいこと まだあったけど
やっぱり秘密にしておこうかな
また君と会う日まで
君は
フライング 高く 高く
フライング 遠く 遠く
そう どこへでも いける
フライング 永く 永く
フライング もっと飛べる
君の翼で
きっと
今ハンドの試合行ってました~(^◇^)
ウチもとりあいず一年の試合にでたよ(o≧▽゜)o
ムズいけどたのしぃ~
ウチもとりあいず一年の試合にでたよ(o≧▽゜)o
ムズいけどたのしぃ~
