かさなる影 飾らない気持ちで 強さを求めてく つまずいても 迷っても かまわない
一人じゃないから 沈んでく夕日が 明日を照らし出す 手と手を繋ぐ まっすぐ伸びた影
下を向いてまた泣いてるんだろう 隠した涙 あたししか知らない 何もなかったように
笑顔見せても 張り詰めた心 抱え込む君は 壊れそうだよ 踏み出そう荷物は降ろして
新しい自分を見つけ出そうよ 大丈夫さらけ出せばいい あたしがいるよ その手は一つじゃない
かさなる影 飾らない気持ちで 強さを求めてく つまずいても 迷っても かまわない
一人じゃないから 沈んでく夕日が 明日を照らし出す 手と手を繋ぐ まっすぐ伸びた影
目の前だけただ ひたすら見つめて 駆け出しても 大切な人の声 聞き逃してく
探し物探しても 見つけきれないのなら 自分じゃない 誰かが その答えを 握ってる
事もあるから 今はまだ気づいてないけれど 君の手も誰かを支えてるんだ つらくくじけそうな時
私はいつも 君を思い出す 繋がる影 目に見えない 絆で支えあい生きてゆく 振り向く事
忘れたら 呼んでくれる 確かな声がいる 守りたい思い出 生まれゆく強さ 儚く強く
まっすぐ伸びた影 誰もが 自分自身の 孤独を破る勇気を持てるわけじゃない
暖かな場所にいけずに 泣く声が 聞こえたら 差し出す勇気 この手は一つじゃない
どんな時も 一人の寂しさを 感じたくなんかない 世界で一人きりじゃ嬉しくても
笑い合えないよ 傷ついても いい あたしは求めるよ 素直に気持ちを伝えたい
かさなる影 飾らない気持ちで 強さを求めてく つまずいても 迷っても かまわない
一人じゃないから 沈んでく夕日が 明日を照らし出す 手と手を繋ぐ まっすぐ伸びた影
素敵なあなたに歌われたいよ
僕の歌の中には
ありふれた
嘘つきだけが
心を動かそうとしている
だけど知っているんだ
魔物は心の中だよ
臆病な自分だけが
答えか?
世界も涙も強さも忘れて
素敵なあなたに歌われたいよ
僕の歌の中には
大人のような
子供のような
不安を誤魔化そうとしている
だけど知っているんだ
みんなも同じ穴の中
一人じゃ探せないよ
答えだ
世界も涙も強さも忘れて
素敵なあなたに歌われたいよ
世界も涙も強さも忘れて
素敵なあなたに笑われたいよ
世界も涙も強さも忘れて
素敵なあなたに歌われたいよ
世界も涙も強さも忘れて
素敵なあなたに笑われたいよ
メラメラしたいよ
キラキラしたいよ
僕には見えないアナタMAGIC
let's go! sweetdream other side
今 解き放つ籠の外へ
錆び付いた鍵 鳴り止まぬ鼓動
気づいてた “もう...戻れない”
失われた日々が (Hey baby why?)
蒼く繋がってく (I want to cry...)
怖がる自分に負けたくないよ
運命から逃げない “ひとりじゃない”
そばにいる たとえどんなに
哀しい夢だとしてもかまわない
君の涙に触れたいよ...baby
I pray... “信じて”
冷たい記憶の闇切り裂いて
傷ついた翼(はね) 休ませる泉
飛び込むすべが わからなくて
退屈な場所 苛立ちや不安
僕らは今日も悩むけど
暗い空を見上げ (Baby...for you)
進む 顔を上げて (I'm here for you)
飽くなき想いを鞄に詰めて
踏み出す 心の闇を振り払い
責める雨の音 悲しくなるなら
優しい君の盾になる
信じることをやめないで always
I pray... その瞳に
小さな奇跡を映してみせて
ah...ah...ah...ah...
(Hey baby why?...I want to cry...Hey baby why?
Hey baby why?...I want to cry...
I'm here for you...yeah...!believe yourself)
そばにいる そこがどんなに
哀しい夢の中でもかまわない
同じ瞬間を生きていたい with U...
I pray... “答えて”
もし許されるなら
君の涙に触れたいよ...baby
I pray... “信じて”
冷たい記憶の闇切り裂いて
重く垂れ込み 真白に澱んだ
太陽が砕けて 耳鳴りを尖らせる
ひゅるりひゅるり 低いツバメが
8の字なぞって ビルの谷を翔る
もうじきに夕立が来る
曇天の道を
傘を忘れて 歩く彼女は
雨に怯えてる ので僕も
弱虫 ぶら下げて
空を仰ぐ
あちら こちら アンヨは上手
珈琲屋によって 一休み極めたら
帰れない 帰らない
曇天の道を
ぶらり ぶらぶら 歩く二人は
足軽の如く 危険好きの
誰かのフリをする
小心者ども
曇天の道を
傘を忘れて 歩く彼女は
雨に怯えてる ので僕も
弱虫 ぶら下げて
空を仰ぐ
