紫の洞窟はまだまだ先のお楽しみ。
東のファイ基地に向かうことにした。ここで連結したシートラっくんの操作性を調査。
振り向くと後方モジュールが当たる。狭い洞窟は入れなくなってしまった。操作性はかなり不便。しかしファブリケーター、ロッカー、アクアリウムその他いろいろなオプションがついていて拠点に帰らなくてもある程度の健康状態を維持出来る。そざいの持ち帰りも大幅に減った。必須級。オマケにyuibiht号も接続出来る。
そしてファイ基地に到着。最奥の凍ったリヴァイアサンに解毒剤を使用。姉のログを辿りおそらくコレが目的で姉は反旗を翻した。カラー細菌の解毒を行い完治。細菌を利用するためにアルテラ社は姉を消した…?
姉の目的を果たし、ひとまず安堵。リヴァイアサン以外にも地上には危険な生物がいるログが。研究員は全滅されられた?少なくとも半分はそいつにやられている。
更に東に向かうとそのヌシ、アイスワームが。ヘビみたいな生物でとにかく大きい。リヴァイアサン級だ。モグラのように雪中を掘り進んでダメージを与えてくる。こちらの攻撃は通らない模様。プローンスーツは一撃25%ほど削られる。かなり痛い。
襲われつつも逃げながら周辺を探索。豪雪だったり夜だったり、中々探索が進まない。追い討ちをかけるようにエラー落ち。セーブは5分に1回すれば怖くない。
いくつもの洞窟を調べたが鉱石ばかり。(一回の遠征に1時間(更にそこからエラー落ち))だったが、とうとうイオンキューブの洞窟を発見。温室をスキャンしこの島の謎を少し解き明かす。イオンキューブ3×10ほどの塊を回収。ようやく予備バッテリー、小、大、テレポート装置、yuibiht号とシートラっくんのバッテリーの完全イオン化に成功。電力5倍なので快適すぎる。いままで1/5だったのが驚き。
もう一つ奥にはアーキテクトの残骸が。スキャンすると頭の中のアイツがまた話しかけてくる。が、有用な情報を得られず。まだまだ探せと。
この周辺はそろそろ探し尽くしたっぽいので拠点に戻ることに。イオンキューブも集まったので制作後、紫洞窟に突入予定。