ということで紫洞窟突入。
準備はシートラっくんに大量の電池だけ突っ込んで食料は自給自足。狭いとこはプローンスーツ。恐れるものは何もない。
リヴァイアサンもいるがシールドの前には無力。何回掴まれても電池も気にせず打ちまくる。でも怖い。前作以上の攻撃スピードになってる。多分シールドなかったら進めない。前作は無しでもいけるくらいの頻度だったのに。
やっぱり一本道ではないので何回も迷いながら奥まで辿り着くと、(道標にビーコンを置いた)赤い洞窟が。まだ続くのかよ。
物資は現地調達。無限にあり電池も5倍の容量で10%も使っていない。10本ほど持ってきたのでまだまだ進みます。赤い洞窟にはさっきのリヴァイアサンが。スキャンしていないので名前がわからない。それが2体もいる。ナンテコッタ。両方に目をつけられつつもシールドで応戦しまくり深海1000mほどまで到達。ここにはリヴァイアサンが守るようにして不思議な建造物のあたりを漂っている。
不思議な建造物まで近づいてみたがリヴァイアサンががが。シートラっくんをこんなところで放置したら解体されてしまうので安全地帯を探すことに。若干浮いたら追いかけてこない地点があったのでそこにシートラっくんを放置。神頼みである。yuibiht号に乗り換えて行こうと思ったがやっぱりそちらもリヴァイアサンに狙われる。ので、単身でいくことに。
中にはバリアが貼られていてそこにはリヴァイアサンは入れないらしい。安全にスキャンすることができた。名前はゴーストリヴァイアサン。
本来の目標の建物内は異星人の建造物だった。が、設計図がひとつだけ足りないと言われた。大海原から探して来いって。せっかくここまできたのに…。ノーヒントで宝探しですか?