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前回 サブノーティカ part11

 

前回までのあらすじ 火山最奥建造物

 

 

ここには今までの建造物の研究集合体が。ワープ装置とか、研究資料とかエネルギーの固まり。あと病気に関する資料もあった。シーエンペラーと呼ばれるリヴァイアサンが鍵を握ってるらしい。一回も見たことないけど。

 

建物の最奥にはプールがあって入ってみる事に。そこには巨大なリヴァイアサンが。多分これがシーエンペラー。なぜか閉じ込められてる。多分異星人が研究中に全滅してここにずっといた。ちなみに生きてる。テレパシーで話しかけてきた。

 

 

カラーと呼ばれる体が緑色になる病原体の抗生物質はこのシーエンペラーが作れることが発覚。前回の異星人はテレパシーが通じなかったらしく研究を断念せざるを得ないことに。主人公が人間なのか何なのかわからなくなってきた。水圧にも今現在耐えてるし。

しかし年老いたシーエンペラーでは抗生物質は本人にしか役に立たないらしく卵を孵化させないといけないらしい。

材料が必要と言われまたこの広い海を探索する事に。序盤で見かけたなんの変哲もない海草たちを集めてきた。

 

 

もう場所なんて覚えてないので6種類デタラメに何時間も探し回ってやっとの思いで収集。

 

念願のシーエンペラーの赤ちゃんを孵化させる事に成功。異星人は卵を割って無理矢理抗生物質を取り出そうとしたが失敗していた跡があった。初の成功者?となった。

 

この赤ちゃんたちはワープゲートを通って外の世界へ。母親は力尽きた。良くここまで耐えていたよ…。

 

ワープゲートの先には赤ちゃんたちが待っていてくれて抗生物質を分けてもらい、病気が治った。

 

 

 

そしてそのまま、序盤の方に見つけた施設へ。

 

また針にブッ刺されましたが感染なしと判断され機械が停止。もう脱出しても良いっぽい?タスクがなくなった。次回、脱出します!

 

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