サブノーティカ part10 | ゆいのブログ

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前回 サブノーティカ part9

前回までのあらすじ 洞窟奥地に怪しい研究施設と一本桜

 

 

 

こんなところにリヴァイアサンがいてビビった。プローンスーツに乗ってると即死がないあら怖くない。シーモアくんよりそれなりに硬い。それでも耐久ゴリゴリ削れるけど。それと、ちょっと頑張ったら殺せそう。小さい方は殺せたけど大きい方はわからない。小さい方がすぐ復活したし検証はやめた。ここから急降下する洞窟がありまた雰囲気がガラリと変わった。

 

溶岩地帯に。熱発電装置使いたい放題じゃんと思いつつ、それなりに遠くにきたので新規仮拠点を作る事に。この繰り返しでちょっとずつ進んでいく。食料と水分減ったら水面へ戻るのが厳しい。

 

 

仮拠点周りにワーパーさんがいてうるさい。音鳴らして動いてる。

 

建築物の中ならノーダメージだったがビビりながら外で観察をしていると

 

 

突然光のエフェクト。強制ワープ。デス。プローンスーツからも引き摺り出される。めちゃくちゃなやつだった。さっきの建築物で作られた人工生物でまさかこんな危険なやつだったとは。近づかないようにしようと思ったものの仮拠点周りをウロウロ。勘弁して…

 

一旦本拠点に戻り打開策を考えているとプローンスーツのさらに上、サイクロプスが作れた。

 

 

大きさが伝わりにくいが大部屋3個分くらいはありそうな乗り物が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コックピットに乗り物格納庫、ロッカーやらなんでも置ける小部屋と充実した大型船。こういうロマンが必要なんだわ。

 

しかも果樹園まで作れた。(拠点要らなくね?)もうここに住んでたら何の不自由もなくね?ただし、こいつ自体が電池を使うので充電するために仮拠点が必要。(バッテリー6本分だから無くなることはなさそう)

 

 

これでまた深海へ向かいます!プローンスーツを格納して。

 

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