夜寝苦しくて、

あー食べ過ぎたかなお腹いたーい、って思いながら朝を迎えた。


あ、淳起きてるもう朝か

って思いながらトイレ行こうと思ったら、ズボンに血。

おーヾ( ̄0 ̄;ノ

病院に電話してみようか、よししよう。

「出血はどんな感じですか?」
「赤ちゃんは動いてますか?」

いくつか聞かれて、1時間様子みてまた電話してくださいって。

もりぞー君6時頃動いてたのは覚えてるけど、その後ちょっと寝ちゃったからその間に動いてたかが分からない。

1時間、淳も出社せず待機。

赤ちゃん動かないなー。

2度目の電話で出血は問題ないけど赤ちゃんが動かないのは心配だから一度診てみましょうということでお母さんと淳と病院へ 

冷静だけどやっぱりどきどき。

動いてくれー。 

家族はロビーで待機、
私は新生児たちの元気な泣き声が聞こえる分娩室でモニターをつけて様子見。

モニターつけてすぐ、もりぞーの心音が聞こえてホッと一安心。 

15分おきぐらいで来てくれる助産師さんも、
「大丈夫ですね」 


昨日までなーんにも変化がなかったのに、
モニターをつけてる間や病院をあとにしたその後はお腹がはるはる。

腰も痛い、うぅ~…って一瞬動けなくなる感じってお母さんが言ってたのがよく分かる。

40分ぐらいって言ってたのに結局1時間ぐらいモニターつけてたから、その間待たされてた淳とお母さん心配だったことだろう。


宇奈根のおそば屋さんでホッと3人でお昼ご飯。

梅雨明け初日、真夏日の出来事でした。