最近、私の担当が不穏になり


自傷をするようになりましたガーン


皮膚をかきむしり、黒ずみ悪化していますえーん


何が原因でそうなったのか…


話を聞くも原因はわからず…


私には言えないのかと、他の職員に聞いてもらってもわからず…ガーン


原因がわからないと解決できないガーン


更に、施設からの脱走…💦


被害妄想…💦


作り話…💦


不穏が悪化していますガーンガーンガーン


最近は私も疲れてるので、それが原因なのか…ガーン


色々な事を考えていると、家でも考えてしまうえーん


疲れる…


話を聞くだけでも疲れる…💦


  いい加減にしろ‼️


言いたい‼️
言いたい‼️
言いたい‼️

でも介護福祉士として言ってはならない言葉えーんえーんえーん

そんな時、ふとチャッピーに相談プンプン

チャッピーの回答は…

今の状況でのその利用者さんとの関わり方は

 「親身になりすぎず、冷たくもしない」 が大切だと思います。 

特にあなたは既に疲れているので、
以前のように深く受け止め続けようとすると、さらに消耗してしまいます。
被害的な話をされた時 

❌ 「そんなことない」 「またその話?」 「気にしすぎ」

 ❌ 延々と事実確認や説得を続ける 

⭕ 「そう感じたんだね」 「つらかったね」 「職員でも様子を見てみるね」
と気持ちは受け止める。

 ただし、
悪口を言われているという内容に同調しない
ことが大切です。

 話が長くなる時
担当者ほど話を聞いてしまいがちです。
例えば、
「話を聞くよ」

5~10分程度聞く

「また何かあれば教えてね」
「今は活動に戻ろうか」
と区切る。

 ずっと聞き続ける必要はありません。 

脱走しそうな時
パニックになっている時は、
理屈や説得よりも、
落ち着いた声
短い言葉
安全な場所への誘導
を優先します。

 執着について
あなたが特別な存在になろうとしないことも大切です。

 特別扱いしない
他職員にも相談してもらう
関わりをチームで分散する
ことが重要です。 

あなた自身のために
今のあなたは、
「良い担当者になろう」
よりも、
「冷静な担当者でいよう」
くらいで十分です。 

被害妄想の話を聞いて、
「またか…」
と思う状態で無理に熱心な支援を続けると、余計にしんどくなります。

 だから、
必要な話は聞く
記録する
チームで共有する
ここまでできていれば、担当として十分役割を果たしています。 

そして、もし本当にキレそうになるほどなら、その利用者さんと1対1で長時間対応する機会は減らせないか、管理者や他職員に相談した方がいいと思います。

 支援の基本は「利用者さんを守ること」ですが、同時に支援者が感情的にならない環境を作ることでもあります。

今のあなたには、その調整が必要な段階に見えます。

でしたびっくりびっくりびっくり

的確なアドバイス‼️

さすがチャッピー‼️

また相談しますえーん