年上男性の恋愛対象になるための”必須事項”
こんにちは、由宇です☺みなさんはこんなセリフに聞き覚えはありませんか?「恋愛対象としてみれない」「友達でいたい」「妹みたいに思ってる」「友達以上恋人未満」ドラマや漫画でもよく聞くセリフですが結構現実でも言われちゃうことって多いみたいです…第一印象もそうですが1度その人に対してついてしまったイメージや印象ってなかなか変わりません。だからこんな風に思われてしまう前に対策が必要なのです。ではどうしたらいいのでしょう?年上男性に「付き合いたい」「彼女にしたい」「自分のものにしたい」と思ってもらうために気を付けるべき大事なキーワードがあるんです。今回はこのキーワードに沿ってお話していきます!みなさんが年上男性に彼女にしたいと思わせるために注目すべきもの、それは「庇護欲」ですなんて読むの?と思う人も多いと思います。ひごよくと読みます。庇護とは簡単に言うと「弱い立場の者をかばって守ること」ですすなわち男性に「俺がいないとだめだな、心配だ」「そばにいて守ってあげたい」と思わせることが恋愛対象として見られるためにとても重要なことなんです。どんなに素敵な女性であったとしても自分で生きていけそうな自立した強い女性は恋愛対象外になってしまいます。✓自分のことはなんでも自分でできる✓周囲の人に頼らない✓弱音をはかないこのような女性は同性の私からみてもとてもかっこいいのですが男性からするとアウトなんです…では男性の庇護欲を誘うためにはどうしたらよいのでしょうか?さりげなく男性に頼り守りたいと思わせるのに自然なことそれは「まだ先輩にしか言えてないんですけど…」というセリフ付きで悩み相談をすることです。誰だって悩みはあると思いますそれを他人に相談することもあるでしょう。だから「先輩にだけ」という特別をつくることがとても大切です。相談してきた相手にとって”自分は特別であり、頼ってもらいたい”と思わせるにはこのセリフは必須ですもちろんいつもいつも頼ったり泣き言ばかりの「でも…」「だって…」が口癖のような女性は自分で何一つできないダメ女のイメージを与えてしまうのでよくありませんあくまでも【普段は何気なくすごしている年下のあなたから特別感のある相談をもちかけられる】このギャップあるシチュエーションが大切です。(ここでキーワードの”ギャップ”についてこちらの記事でも取り上げています!読み直してみてください☺どんな男性もイチコロな”ギャップ女子”になる! の記事へもしかしたらこの記事を読んでくださっている方の中には「そんなキャラ自分と正反対すぎる」という人もいるのではないでしょうか?ラッキーすぎます。だって元からおとなしい子よりもさらにギャップを狙えるということですよ??元からおとなしい子が実行するよりも何倍も相手にキュンとさせて「守りたい」と思わせることができるんですやばくないですか!相談する内容はなんでもいいと思いますが家族や一人暮らしの悩みなどあまり周囲の人間関係に影響のないものがおすすめです。ぜひ弱い女の隙をみせて相手の庇護欲をかきたててください!!そしていつか「俺に守らせて」の言葉を相手に言わせましょう今回はここまで、読んでいただきたきありがとうございます☺