僕と彼女 僕は中学生であなたは大学生見る世界も歩く世界も僕とは違うでも運命だと思った家庭教師できた君に僕は恋をしたんだ褒めらたくて勉強した好きになってほしくて服を買った香水を買った僕の匂いをつけたかった彼女は彼氏の匂いと同じと言った僕はバカだ相手にしてもらおうと必死で愚かだ彼女の目には子供の姿しか写っていなかった早く大人になりたい彼女の肩を抱きしめれる大きい男になりたい絶対奪ってやるんだ同じに匂いの男で年下の僕に