あなた朝起きてあなたがいないねえ今日はどこにいるの?また夜になると来るのでしょうタバコを蒸してドアノブを2回ひねるあなたの証拠ほらきた待っていたわタバコの匂いであなたの香りは消えているけど好きよあなたの匂いまででも扉を開けたらすぐにわたしをベットに運ぶのね何度泣いたかわからないもういいの関係なんてそれでも好きあなたを愛してるから