「“世界に触れる習慣”が心を整える」
自分の視野がどれだけ狭くなっていたか──
それに気づいたのは、毎朝“世界の声”を聞く習慣を始めてからでした。
日々の忙しさに流されて、
気づけばいつも「自分のこと」ばかり考えてしまう。
不安や焦りがループしていたわたしの毎日。
だけど、世界のニュースを“バランスよく”見るようになってから、
少しずつ、心に余裕が生まれてきたんです。
意識的に「今の世界のポジティブな話題」に触れる時間をつくる。
たとえば、
-
子どもたちの教育が進んでいる国の話
-
医療が改善されている地域
-
女性の社会進出が進んでいる国
そんな話題に毎朝15分だけ触れることで、
「世界は思っているよりずっと進化している」と感じられるようになりました。
広い世界に触れる=心の安定剤
▼おすすめの“視野ストレッチ”習慣
-
世界中の前向きなニュースを1日1つ見る
-
多言語の挨拶を覚えてみる(世界が身近になる)
-
グローバル系のYouTubeやPodcastをフォロー
最近は、海外の起業家がSNSで発信しているチャンネルを定期的にチェックしています。
「同じ空の下で、誰かが挑戦している」と思えると、
わたし自身も前向きな気持ちで一日を始められるんです。
世界に触れる習慣は、わたしたちの「思考の栄養」。
よかったら、わたしが読んでいるおすすめの本やリソースもシェアします。
Facebookでつながりましょう♪
毎朝15分の“世界の声”が、不安を希望に変える。心が整う習慣のすすめ。
