ホップステップゆとり
NPO法人地域生活センターで短期インターンをしているフェリス女学院大学1年のSです。
8月24.26日に横浜市中区にある障がい者地域作業所、ホップステップゆとりに行ってきました。
障がい者地域作業所を簡単に説明すると、障がいを持っている方が簡単な軽作業(チラシ折り、お菓子・ハンドメイド雑貨作りなどなど)を仕事として行う場所です。
作業所は場所ごとに人数や作業内容、雰囲気が全く違います。ホップステップゆとりに通っている方はだいたい7〜8人ほどで、ゆったりと落ち着いた雰囲気の作業所でした。
また、ホップステップゆとりではとても可愛い雑貨を作っていました。このような可愛い雑貨はバザーなどで販売しているそうです。
また、お昼ご飯は作業所の給食をいただきました。とても美味しかったです。


